子を喪う悲しみ
またしても起きた悲惨な事件
朝刊で読んだ、お父さんの会見記事に胸を打たれる。
最後に言葉を交わしたのは1日午前7時20分頃「忘れ物ないか」「ない」洗濯に忙しく、学校に向かった怜美さんの後ろ姿を見送ることが出来なかった。 「娘は空気みたいな存在。周りにいないことはあり得ない。あり得ないことが起きた」(朝日新聞朝刊)
夕刊では更に動悸などにも触れているが、何が原因であろうと 死んだ子は還ってこない。
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