ノンタン
ノンタンの本はたくさんあったはずだがと思って二階へ探しにいったが、見つからなかった。
チビさんのところへ、行ってるのだろうか?
最初の「ノンタンぶらんこのせて」は、一体どれだけ読んで聞かせたことか。
かわりに、徹也の小学一年生の時の教科書が見つかった。
| 固定リンク
« 変しい変しい…… | トップページ | ガタンゴトン »
「書籍・雑誌」カテゴリの記事
- リンクアップ【今すぐ使えるいちばんやさしいChatGPT超入門】(2026.04.14)
- 本屋大賞とマンガ大賞(2026.04.10)
- 朝井リョウ【スター】(2026.04.08)
- 西村京太郎【十津川警部 東北新幹線「はやぶさ」の客】(2026.04.12)



コメント
ノンタンには子供らが大変お世話になりました。
でも、その本は処分済みでした。で、昨年だったか1冊だけ(ノンタンぶらんこのせて)ですが、孫のために買って読んでやっていました。
訃報で年齢を知り、年下の方とはと、びっくりしました。
投稿: sine_wave | 2008.12.15 09:29
sine waveさん、こんばんは。
ノンタンって、子どもたちが自分のこととして感じることができるんですね。
おいたも、わんぱくも、そしてチョッピリわがままなところも。
子どもたちが親になって読み聞かせ、またその次というように、いつまでも、子どもたちの友だちでいて欲しいです。
投稿: 涼 | 2008.12.15 20:31