世界規模のIPv6対応実験
何だかよく解らないが、
『世界規模のIPv6対応実験』
というのが、6月8日にあるようだ。
『フレッツ光ユーザーなど障害に注意.』
ということで、対策などあるそうだが、今ひとつよく解らない。
単純にこの日だけで終わるのか?
はたまた、ずっと障害が残るのか?
明朝9時になればはっきりするだろうが、それでは遅いのか?
我が家はNTT西日本のフレッツ光だ。
『お得なキャッチホン』などという勧誘電話はわんさかかかってくるのに、今回のような場合にどうしたらいいのかは、一切アナウンスが無い。いや、どこかにあるのだろうが、こうした実験があることすら知らないユーザーも多いのでは無かろうか。
というわけで、ケセラセラ。なるようになるさ。
ルーターを介していないWiMAXのPCからは、通常通りなのかな?
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コメント
そうですよね。ニュースでも取り上げてはいましたけれど、NTT が利用者に案内はするべきですよね。
このごろはホームページに掲載すれば完了と思っている節がいたるところにありますけれど。そもそも接続できなかったら意味がないという(^^;
#必ず障害が発生するというわけではないから、という理由なのかもしれませんけれど。
投稿: ムムリク | 2011.06.08 09:37
ムムリクさん
∥#必ず障害が発生するというわけではないから、という理由なのかもしれませんけれど。
はい、徒に心配させるのはよそうという親心でしょう、きっと。
でもこれに限らず、自分たちの宣伝だけではなく、利用者に必要なことを知らせていくことの方が大事ではないのかなぁと思います。
投稿: 涼 | 2011.06.08 15:38