Kindleすごい
EPUBで作られた文章を、Kindleで読んでいる。その読み方については又書くとして、かなりすごいことを発見(?)した。
文中に(註)がある場合、タップするとその(註)へ飛ぶ。これは当たり前として、またその(註)の数字をタップすると、元のページに戻るのだ。
また、これは注釈のページで出会ったことだが、URLが書かれている場合、「ブラウザ」が起動して そのリンク先へ飛ぶことも出来るのだ。外出先でも、モバイルルーター経由でこれが可能である。
今使っている編集用のソフトの場合、この(註)と注釈の関係がなかなかやっかいなのだ。同じセクションないにあるときはまだしも(註1)、違うセクションの場合は全てカットあるいはコピーして持ってこなければならない。
(註1)同じセクション内にある(註)・注釈ではあっても、適切な場所に移動・コピーすることは必須であるが。
これが、タップは難しいから、何かファンクションキーのどれかを割り当てて、それで飛べるようになったらいいのに。
今度提案してみよう!
それはそうと、「色々な電子書籍端末の比較」なんてのを、やってみようか。いやそれには、Lideo(リディオ)を試してみる必要がありそう…… (^_^;)
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