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2017.10.18

「マイカタ」でもいい

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枚方市 読み間違いで市をPR

なんと、ニュースにまでなってしまった。

特設サイトでは、枚方市が大阪中心部と京都のちょうど真ん中にあり、どちらにも通勤や通学が便利なことや、出産の支援や子育てのしやすい環境作りに取り組んでいること、地元に親しまれている遊園地があることなどを、写真入りでわかりやすく紹介しています。

とあるが、これは明らかに私鉄中心。

また、「出産の支援や子育てのしやすい環境作りに取り組んでいる」については、昔は(苦笑)他市から見学者が来たほどだった。って、以前書いた。

「地元に親しまれている遊園地がある」は、NHKだから固有名詞を出していないが、ひらぱーのこと。山田池公園も含まれているみたいだ。

「地元に」は「親しまれている」にかかるのか、「ある」にかかるのか。
などと、意地悪いことを考えたのはナイショ。


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2017.10.17

池谷祐二【できない脳ほど自信過剰】

できない脳ほど自信過剰

できない脳ほど自信過剰池谷 祐二 著
税込価格: 1,365円
出版 : PHP研究所
ISBN : 978-4-569-70039-7
発行年月 : 2008.9
利用対象 : 一般

たいしてデキないのに自信満々な人、いませんか?それって脳のクセだったんです。人気脳研究者が綴る脳と科学の最新知見が満載。

「週間朝日」連載のコラムから、比較的新しいものを選んでの単行本化。エッセイだから一つ一つが短くて読みやすい。週刊誌連載ということで、専門的なことも易しく書かれており、楽しく読める。

目次を眺めているだけで、かなり興味深い項目がある。
しかしこれらも追求すれば、随分研究されているのだろう。

順番に読んでいかなくても、一つ一つの項目から興味あるところを拾い読みしていくのが、涼の「オススメ」。

内容は大きく6つに別れている。

導入部分の
1.脳のクセを知る

たしか「何かを意識しているときは瞳孔が開く」ということを書いた覚えがあるが、それがどこでだったか?まるで思い出せない。
「ウソをつくと瞳孔が開く」だったっけ?これは、ラジオで聞いたんだった。
好きなことだけでなく、暗算をしている時もだって。


もっとも知りたい(?)
2.記憶とは何か


「人間の尊厳」に触れた
3.ヒトをヒトたらしめるもの


感情も脳が支配するから
4.「気持ちいい」を科学する


普段意識していない分野に触れた
5.見えない世界


「実は携帯は細菌の温床だった!」というのもあって、衝撃的である。
手で持って、ポケットなど暖かく細菌の温床になるような場所に保管されている。
細菌は手から感染することが多いから、まさに標記通りなのだろう。

そういえば、パソコンのマウスも「汚い」ということを聞いたことがある。同じように、常に手に触れられているというのが原因だ。
「手洗い励行」は、ここでも有効ということになる。ま、携帯を触る度に手を洗うのは不可能に近いが。


そして最後が、
6.未来を考える

ここでは、iPS細胞も登場して、人工知能について触れられている。


一篇が短いし、色々面白い話も多い。蘊蓄にも使えそうだが、すぐ忘れるだろうな。
現在も連載中かなと思ったのだが、最新号には載っていなかった。


できない脳ほど自信過剰
2017年5月30日第1刷発行


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2017.10.16

LINE引っ越し騒動記

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表題は「LINE引っ越し」としたが、実際にはiPhoneとiPad両方でLINEをしたいと思ったのが発端。

iPadでの表示はとてもキレイで気に入っていた。
同じことをしようと思っただけなのにーー。

iPadのアプリでログインするのは、まぁ普通通り。
その後がいけない。

以前はどちらでも表示できたのに、今はデバイスは一つしか利用できないようだ。
新しいデバイスで使うには、使っている方から移行させる必要があるとのこと。
これをちゃんと理解出来ずにしてしまったものだから、iPhoneで使えなくなった。

焦る!焦る!
確かにiPadで使えるのは嬉しいが、いつも持ち歩くわけにはいかない。連絡事項など、やはり緊急性のあるものはiPhoneでなきゃ。

そこでiPhoneにもどそうとしたのだが、iPadに移ってしまったものをそのまま戻すことができなくて、結局iCloudからの復元をした。
ところがそうすると、直近のものがバックアップされていなかったのだった。

ま、いいか。その後パソコンから入り直したら、こちらにはちゃんと残っていたから。


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2017.10.15

人恋ひし

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断捨離では、人間関係の整理も重要なようだ。
確かに、色んなしがらみを引きずっていては、ストレスもたまる。

しかし一方で、昔の友だちのことを思い出す事も多くなった。


秋は、物思いに相応しい季節である。


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2017.10.14

わぐりめぐみ【そして、ありがとう…―犬とわたしの12の涙】

そして、ありがとう…―犬とわたしの12の涙

そして、ありがとう…―犬とわたしの12の涙わぐり めぐみ 著
税込価格: 1,404円
出版 : 日本文芸社
ISBN : 978-4-537-26064-9
発行年月 : 2013/12/07
利用対象 : 一般

つらいとき、わたしには愛犬がいた…人生の壁にぶつかったさまざまな女性たちと犬のホントの話。【「BOOK」データベースの商品解説】

実話をもとにしているということだが、どれもこれも同じような話だ。
文体も洗練されているとは言いがたく、少々食傷気味になる。

いつぞや読んだ【いつも一緒に―犬と作家のものがたり】は、それぞれが感動的だったのだが……。


別にケチを付けているわけではないが、もう少し話を絞って、一篇ずつの話に深みがあれば良かったのではと思う。


そして、ありがとう…―犬とわたしの12の涙
Kindle:unlimited


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2017.10.13

1000個捨てプロジェクト

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捨てたものを列記しているブログを、毎日書いている。

10月1日から、その捨てたものにナンバーを振ることにした。
さて、1000個まで行ったときに、なにか目に見える変化があるだろうか?


で、一日に10個捨てれば、100日で完遂。ほぼ年末で終わると見たが……。


一日10個が、なかなか出来ない。
それでも、番号を付けることで、少しは達成感が得られるだろうか??


と、?ばかりの今日は、子ども会廃品回収の日。
衣類を出す。


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2017.10.12

垣谷美雨【七十歳死亡法案、可決】

七十歳死亡法案、可決

七十歳死亡法案、可決垣谷 美雨 著
税込価格: 648円
出版 : 幻冬舎
ISBN : 978-4-344-42305-3
発行年月 : 2015/02/10
利用対象 : 一般

2020年、高齢者が国民の3割を超え、日本政府は「70歳死亡法」を強制採決する。2年後に施行を控え、55歳の東洋子は義母の介護から解放される喜びを感じながらも、自らの人生の残り時間に焦燥感を隠せずにいた…。【「TRC MARC」の商品解説】

何とも衝撃的なタイトルに、思わず手に取った(ポチった)本。

東洋子は、本当によく出来たお嫁さんだと思う。

わがままな姑。
仕事が忙しいからと義母の面倒を東洋子に任せっきりだった夫は、早期退職して自分だけ世界旅行に出かけるという。

長男は一流大学を出て銀行に就職したエリートだったが、挫折して今は家にいる。だが、何とかしなければと焦ってはいる。
その妹は家を出て、介護の仕事に就いている。祖母を寝たきりにしてしまったことを悔いている同僚と、いつしか心を通じさせていく。


そして、出来すぎたお嫁さんの東洋子も、やがて堪忍袋の緒が切れて……。
しかし一人暮らしをはじめて見ると、自分の意外な才能に気づく。


途中まで、読んでいるのが辛かった。
どうやら希望を持たせて終わるらしいと知っていたから、読むことが出来たのかもしれない。

息子と娘については、紹介文にあったような自分勝手な人間とは感じられなかった。まず変わっていくのが、この兄妹だった。


最後まで(でもないが)どうしようもないのが、夫!一緒に旅行に行った藤田に諭されても、まだ理解出来ない。
この藤田とのやりとりが、泣かせる。こんな風に、改心(?)できる男もいるのだ。

それなのに、無理矢理帰国させられて、我が家の現実を見ても目が覚めない。


しかし、こんな法律が出来ることになったら、本当の反応はどうなるだろう?


面白いのは、総理大臣が国民のことを考えて福祉国家を目指している温厚な人物だというところ。


七十歳死亡法案、可決
Kindle価格:600円


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2017.10.11

久しぶりのワッフル

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笹乃雪を出てからは、山手線で東京駅へ向かう。
この時一瞬、時間もあるし内回りにしようかなと思ったのだが、素直に近い方を。

前日は品川駅で降りたので、このまま東京駅へ行くと全円にはならない。かといって新幹線に品川から乗るのもばかげているし。

それはともかく、オアゾは何年ぶりだろう。

「丸善」をぶらついてお腹を消化させ、4階へ。
この時点では、随分待っている人がいた。


Images東京へ娘さんの引っ越しの手伝いに来られていた友人と、待ち合わせをしていたのだ。

せっかくだから窓際の席を待っていることにしたのだが、なかなか空かないようですよとのウエイターの言葉に、中側の席に案内して貰う。

そうか、土曜日だものね。

ランチがまだという彼女は、でも「ハヤシライス」と「ワッフル」の両方は無理とのことで、朝食が遅かったという言葉で、この日はワッフルのみに。

以前はジェラート付きだったっけ?


件の窓際の席に自分たちより先に座を占めていた二人づれ女性は、一度も外を見ることなくおしゃべりをしていた。


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2017.10.10

豆腐料理「笹乃雪」

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次に行く予定のところでランチにするか迷ったのだが、ここまで来ることはもうないだろうと思ったので入ったお店。
東京駅は、これからも寄る機会があるから。

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左:生盛膾(いけもりなます):白酢和えと笹乃雪 冷奴。
周りのチマチマとした料理を、真ん中の豆腐で和えて食す。

右:あんかけ豆富 と 胡麻豆富:自家製柚子味噌
あんかけ豆富が二椀あるのは、上野の宮様が大変美味しいと仰せになって、以後二椀ずつ供するようになったのだとか。


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左:雲水(豆乳蒸し)と絹揚
右:うずみ豆富(お茶漬け)

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デザートは、豆富のアイスクリーム。


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これは、「朝顔」という料理。2800円也。土曜日だからか、お客は多かった。
お店のサイトから、画像拝借。

平日だと、これと同じ料理が、2200円のようだ。


お茶がぬるくて薄いのが、非常に残念だった。


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2017.10.09

「子規庵」へ行ってきた

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10月7日、11時までホテルにこもって一つデータを送ってから、根岸にある「子規庵」へ行ってきた。
知らなかったのだが、開場ならぬ開庵は、10時半だった。
12時からは休み時間になるようで、ちょうどいい時間帯に着いたことになる。


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右側の部屋は八畳間で、サロンになっていたようだ。
左側が、子規が伏せっていた部屋。この部屋から庭を眺めて、【仰臥漫録】などを書いた。


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子規の部屋から見える庭
まだ、ヘチマがぶら下がっていた。


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庭のたたずまい


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2017.10.08

佐々木譲【地層捜査】

地層捜査

地層捜査佐々木 譲 著
税込価格: 605円
出版 : 文藝春秋
ISBN : 978-4-16-790133-2
発行年月 : 2014/07/10
利用対象 : 一般

公訴時効の廃止で再捜査となった15年前の老女殺人事件。元刑事・加納はバブル期の土地トラブルの線を辿るが、謹慎明けの刑事・水戸部は、荒木町の芸妓だった老女の「過去」に目を向ける。【「TRC MARC」の商品解説】

この水戸部の謹慎の原因が、無能なキャリアにそのものズバリの言葉を浴びせたためというのが面白い。

彼は今は相談役となった、当時の捜査員加納と事件の洗い直しをするのだが、途中から加納の言うことに納得出来なくなってくる。
加納がどうしても暴力団関係者だと主張するのに対して、怨恨の線ではないかと感じるようになるのだ。

午後から夜にかけては二人一緒に関係者に聞いて歩くのだが、水戸部は一人の時は違う線を調べていく。

そしてたどり着いた結果は……。


15年前の事件だが、遡れば更に昔のことに及ぶのだった。

地道に少しずつ地元民から聞き出していく水戸部の手法は、うまい。
長い年月があって忘れてしまうことも多いが、年月が経ったからこそ蘇る記憶もある。その辺りをうまくついている。

だが、果たして真相を明らかにするのが正義なのか。
聞き込んでいくうちに浮かび上がってきた新しい事案に関わることで、この件は一旦先延ばしになる。
そこから出てくる水戸部の決意を予測させて、物語は終わる。

関連記事
代官山コールドケース


地層捜査
Kindle価格:779円


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2017.10.07

こんな処に います






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2017.10.06

多摩川




こんにちは 東京


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富士山




かろうじて 見えた


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本日のランチ




久しぶりの 新幹線



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2017.10.05

内田康夫【高千穂伝説殺人事件】

高千穂伝説殺人事件

高千穂伝説殺人事件内田 康夫 著
税込価格: 648円
出版 : 角川書店
ISBN : 4-04-160708-6
発行年月 : 1987.11
利用対象 : 一般

浅見光彦が見合いをする、美貌のヴァイオリニスト・本沢千恵子。だが、彼女の父・誠一が突然、失踪する。父の留守番電話に残された謎の言葉に不審を抱いた千恵子は、ある人物が高千穂大橋から転落死した事実を知り、高千穂へ…。【「BOOK」データベースの商品解説】より

再読のはずだが、まったく思い出せない。
バイオリニストが出てきて、そういえばそうだったなと思ったが、彼女が後でどう関係してくるのか、これもさっぱり。

舞台が高千穂に移って、ようやくひょっとしたら神楽で(誰かが誰かに)出会った話だったかなとも思うが、これとて他の作品と勘違いの可能性もあり。


というまったく意気の上がらない読み方だったが、話はどんどん怖い方向へ行き、戦時中に隠匿されたアヘンの争奪戦(?)になるのだった。
戦後の労働争議と、そのリーダーの挫折と変節も絡んできて、狂気的な人物も登場する。

最後、絶望的だった人物の生還があってやや救われたが、現実的ではない話だった。それとも、本当にあり得たのかな?


画像は光文社文庫のもの


高千穂伝説殺人事件
Kindle価格:600円


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2017.10.04

ロジクールのキーボード

ロジクール1

ロジクールの外付けキーボードを購入。
画像が暗いが、こんな感じ。色も濃いブルーで、デバイス割り付けキーは薄いブルーである。
この三つは、ファンクションキーの1から3にもなっている。

Rojikuruこちら → はアマゾンのサイトからお借りしたものだが、はっきりしていてよくわかる。


ストロークが浅いとか丸いキーでなじめないという声もあったが、自分にとっては違和感はないようだ。
アルファベットにあたるところの面積(?)は、今使っているノートと同じくらい。
横幅が小さい分、小指を少し伸ばすとENTERキーに触れることが出来る。

色々お約束があるようだが、順次戸惑いも出てくるだろう。それも、慣れるかな?

iPhoneで直接打つのが嫌いで、メールも極力パソコンからしているのだが、試しにこのキーボードを使って自分宛に送信してみた。

また、LINEも長文を打つことがあるのでパソコン経由にすることが多いのだが、これまた試してみる。メールは自分宛に出来るが、LINEのお試しに使われたグループは迷惑なことだろう。ごめんなさい

漢字の確定に、少々違和感あり。これも慣れかな?

これで、パソコンをシャットダウンしても文章が書けるかも。とすると、ポメラがお役御免になれるかなぁ。


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2017.10.03

かあいがもん【お父さんの日記】

お父さんの日記

お父さんの日記かあい がもん 著
税込価格: 1,490円
出版 : 宝島社
ISBN : 978-4-8002-7645-2
発行年月 : 2017/08/28
利用対象 : 一般

42歳中卒の父親、23歳と15歳の息子。一家全員フリーター…? それでも家族はこんなに楽しい! 「癒やされる」「文才がすごい」と人気の俳優・河相我聞のブログを書籍化。脱力エッセイが満載。【「TRC MARC」の商品解説】

かあいがもんこと河相我聞は、「天まで届け」で次男の役をしていたっけ。
それ以来というか、それ以外で見たことはない。

本書は、19歳で父親になった著者のブログを書籍化したもの。
長男は、今20歳で次男が15歳になる。

妻とは二度結婚して、二度離婚している。

今は自分一人で子育てもしている。

その「お父さん」が書いたブログを、テーマ別に整理したものである。


冒頭の実家のリフォームが、かなり興味深い。


そのあとの、息子さんたちとの暮らしぶりも、実際にはどうなのか判らないが、結構楽しめる。


お父さんの日記
2017年

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2017.10.02

冷凍食品で栄養バランスはよくできる?

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冷凍食品で栄養バランスはよくできる?『栄養と料理』編集委員に聞いた【忙しい人必見】

これ、「目から鱗」というか、こういう発想はなかったな。
冷凍のカレーなどに、冷凍野菜をプラスして栄養バランスをよくするというもの。
結構キレイだし、自宅ランチにいいかも。

しかし、最寄りの生協にはこうした冷凍野菜はなかったのだった。
でも、どこかで見た覚えはある。パルコープ(配送)だったか、キッチンエールだったか?

見つけたら買ってみよう。


関係ない話だが、ここに出てくる監物さんと仰る方、メイクのしすぎでは……??


画像は、このサイトにあったもの。


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2017.10.01

9月の読書メーター

9月の読書メーター
読んだ本の数:12
読んだページ数:3411
ナイス数:56

東京藝大物語東京藝大物語感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2017/09/post-d9b8.html
読了日:09月29日 著者:茂木 健一郎
日本の鉄道 車窓絶景100選 (新潮新書)日本の鉄道 車窓絶景100選 (新潮新書)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2017/09/100-1b39.html
読了日:09月27日 著者:今尾 恵介,杉崎 行恭,原 武史,矢野 直美
ニコラス・クインの静かな世界 (ハヤカワ・ミステリ文庫)ニコラス・クインの静かな世界 (ハヤカワ・ミステリ文庫)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2017/09/post-c61f.html
読了日:09月23日 著者:コリン デクスター
東京クルージング東京クルージング感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2017/09/post-8c2a.html
読了日:09月20日 著者:伊集院 静
伝え方が9割伝え方が9割感想
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読了日:09月18日 著者:佐々木 圭一
帰郷 (文春文庫)帰郷 (文春文庫)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2017/09/post-9afc.html
読了日:09月16日 著者:海老沢 泰久
小学五年生 (文春文庫)小学五年生 (文春文庫)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2017/09/post-3237.html
読了日:09月14日 著者:重松 清
複合捜査 (集英社文庫)複合捜査 (集英社文庫)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2017/09/post-830f-1.html
読了日:09月11日 著者:堂場 瞬一
父と暮せば (新潮文庫)父と暮せば (新潮文庫)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2017/09/post-5a90.html
読了日:09月09日 著者:井上 ひさし
風葬の城 (講談社文庫)風葬の城 (講談社文庫)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2017/09/post-69e4.html
読了日:09月07日 著者:内田 康夫
あつあつを召し上がれ (新潮文庫)あつあつを召し上がれ (新潮文庫)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2017/09/post-eaa0.html
読了日:09月04日 著者:小川 糸
キドリントンから消えた娘 (ハヤカワ・ミステリ文庫)キドリントンから消えた娘 (ハヤカワ・ミステリ文庫)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2017/09/post-b99f.html
読了日:09月02日 著者:コリン デクスター

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