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2018.10.18

こんなところにいます





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大和川




いいお天気です
歩いたら気持ち良さそうです


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顔認証:おバカな勘違い

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機種変更:顔認証(18.10.16)で、顔認証が「なかなかうまくいかない」と書いたが、それがますます深刻化した。

何だかiPhoneを触るのも面倒になったしまった。それって、もしかしたらいいことかもしれないが。

iPhoneを取り上げると、真っ黒な画面から起動画面(?)になる。
そのまま「上にスワイプ」すれば、認証されるはず。「はず」なのに、パスコードを求めてくる。
あげく、「FaceIDをオンにするにはパソコードが必要です」と言われる始末。

どうにも、楽しくない。

しかし、やがて気づいた。
最初に取り上げたときに、画面上部の鍵のマークが解錠になるまで、『ほんのちょっとだけ』待つ必要があるのだった。

イラチはこれだからなぁ。

今は、まったくストレス無しで使えている。


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2018.10.17

西村京太郎【十津川警部 北陸新幹線「かがやき」の客たち】

十津川警部 北陸新幹線「かがやき」の客たち

Photo西村 京太郎 著
税込価格: 518円
出版 : 集英社
ISBN : 978-4-08-745677-6
発行年月 : 2017/12/14
利用対象 : 一般

細野新司は恋人・綾と北陸新幹線開業日に乗車する計画をたてた。だが綾は現れず、江戸川で溺死体となって発見される。捜査にあたる十津川警部は、細野に疑惑の目を…。東京、金沢を結ぶ連続殺人に挑む推理行。【「TRC MARC」の商品解説】

昨年3月に買った本。
いつもどこかへ行くときは、そこに関連した本が読めればいいなと思っている。
「かがやき」に乗ることがあったら読もうと思って買ったのだろう。

東京都金沢の遠距離恋愛をしている二人にとって、たしかに北陸新幹線金沢延伸は朗報だったろう。
金沢の恋人が一旦東京へ出て、東京から金沢へ二人で記念乗車する。その前にステーションホテルで食事をして、金沢では彼女の部屋に泊まる。

たしかに楽しい計画だ。
彼の方は奮発してグリーン車を購入し、食事をがんばった。


最初の方はこの(心配している)細野の目線で書かれているので、読者には彼が犯人では無いという前提で示される。
が、十津川警部はじめ警察は彼が犯人ではないかとにらんでいる。

最後は色々どんでん返しなどあるのだが、いくら恋人が喜ぶだろうと言え学生の身でポルシェを贈りたいなどと思うとは。
これが殺人の誘因になったのだから、怖い話だ。


内容とは関係ないが、文章を読点で切りすぎ。それも意味が繋がらないような切り方。

細野は、竹内綾がどこにいるのかが分からないので、宇奈月温泉の旅館に、泊まり、竹内綾が連絡してくるのを、しばらく、待ってみることにしたところ、綾本人からの、連絡の代わりに、東京で彼女と思われる遺体が、見つかったと石川県警から、知らされて、東京に戻って遺体を、確認しています。

ま、じっくり読むものでは無し。読点無視で読み飛ばすしかない。

また、同じ表現が多く、少々鬱陶しい。
原稿料が多くなるから、などと邪推してしまう。

これまた、読み飛ばしで凌ぐ。
我ながら、嫌な読者だな。


十津川警部 北陸新幹線「かがやき」の客たち
Kindle版価格:486円


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2018.10.16

機種変更:顔認証

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Xにする魅力の一つが、顔認証だ。

これはicloudからの移行中に設定画面が現れて、そのまま顔認証に入った。
指紋認証のように、だがそれよりもっと簡単に、顔をぐるぐる回すことで認証されていく。

売り文句に、いつでも即ログインできるようなことがあったが、それは違うと思う。
認証後、上にスワイプする必要があるからだ。
これがなかなかうまくいかない。

今回新しくしたからといって、別段すごく嬉しいとかいうことはない。


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機種変更

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毎年恒例のAppleの新機種発表が、今年も9月にあった。
8Sを買うつもりだったのだが、発表されたのは、いずれもX系だった。

うーん、XSねえ!

かなり迷ったのだが、今の6Sは3年使っている。ここらが潮時かと、予約をして昨日取りに行ってきた。

容量を喰うので最近itunesでのバックアップはしてなかったのだが、復元の必要があるから前夜に済ませておく。
3年ぶりなので、うまく設定できるかどうか不安だった。

手続きは1時間ほどで終わったので、帰宅して諸々をば。
icloudから戻す方が良さそうなので、そちらを選択。

スムーズに行けたと思ったのだが、Gメールで躓いた。パスワードが違うというのだ。鬱陶しいメッセージが何度も出るのに業を煮やすて、一旦アカウントを削除。

あらためてアカウント追加で、何とか設定できた。

その他は、ビックリするくらい簡単に、元の画面になった。
嬉しかったのが、LINEの「引き継ぎ」が出来たこと。
トークの内容も、そのまま残っている。


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2018.10.15

iPhoneで健康管理

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歩数計の電池が切れた。
この電池を入れるのが、結構大変なのだ。

だが、考えてみるまでもなく、iPhoneには「ヘルスケア」という内蔵アプリがあるのだった。

iPhoneをいつも身につけているわけではないから、ずっと無意味だと思っていた。
AppleWatchなら、ほぼ一日中装着している。
だったら、データも転送されるはずだから、わざわざ歩数計を使う必要などないのだった。

しかし、これ信用できるのかなぁ。やけに数字が大きいような気がするが……。

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2018.10.14

【“お金を入れるだけ”で+50万円貯まる実録クリアファイル家計簿】

“お金を入れるだけ”で+50万円貯まる実録クリアファイル家計簿

いちのせかつみ (監修),まきりえこ (イラスト)
税込価格: 1,058円
出版 : 扶桑社
ISBN : 978-4-594-07805-8
発行年月 : 2008.9
利用対象 : 一般

クリアファイルに生活費を入れ、管理するだけ。書き込み不要で日々のお金の管理がラクになるのはもちろん、お金が貯まる生活習慣も身につくクリアファイル家計簿を漫画で紹介します。...

袋わけ方式とも少し違う、「クリアファイル家計簿」。家計簿を付けなくてもいいというのが売りの本を漫画化したもの。
表紙の絵がイマイチだが、この漫画作家さんも実際に挑戦した。

自分は家計簿が好き(?)なので関係ないが、いつもお財布をパンパンにしている娘に役立つかなと思う。
彼女曰く、無駄遣いもストレス発散なのだそうな。
確かにそうなのだろうが、そろそろ考えてくれてもいいのでは。

実際の節約法というよりは、生活習慣の見直しだと、漫画に登場する監修の先生は仰る。
そういう意味では、なかなか面白かった。

「今まで家計簿に失敗した人ほど貯まる!!」「数字や家計管理が苦手な人ほど貯まる! 」という説明文が、愉快ではないか!


“お金を入れるだけ”で+50万円貯まる実録クリアファイル家計簿
Kindle版価格:980円


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2018.10.13

ブルーライトは目に悪くない?

2010

ブルーライトは目に悪くない? 科学誌発端、世界で論争という記事を読んだ。

記事中でも触れているが、「(国内の報道は)ブルーライトの安全宣言のような報道になってしまっている」ことが懸念されているようでもある。

この夏、「ブルーライト軽減」を謳っているサングラスを買った。
小さくて軽くて、まぁまぁ重宝している。

かなり薄くても色の付いているのは周りが暗くなって、本を読むときなどいちいち外す必要がある。
このグラスは、若干暗くなるが外すほどではない。

ブルーライト軽減なら、室内でこそかけている方がいいのかもしれないが。


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2018.10.12

結城昌治【長い長い眠り】

長い長い眠り

Photo結城 昌治 著
税込価格: 540円
出版 : 東京創元社
ISBN : 978-4-488-47802-5
発行年月 : 2008/7/31
利用対象 : 一般

容疑者たちが持つ山ほどの動機と、ことごとく怪しいアリバイ。どっちを向いても容疑者だらけ!?シリーズ第二弾。

被害者はなかなか判らなかったのだが、それは付けひげなど偽装されていたからだった。
その被害者はなかなか発展家で、今は4人目の妻との離婚話が進んでいる。
家族は、その妻と最初の妻の連れ子である娘。

浮気相手もそろそろ飽きられている。

離婚されれば家無しになるが、死なれれば遺産が入る、妻。
小料理屋を出している浮気相手も、追い出されるはずが死なれればそのまま安泰である。また、彼女は被害者の友人と密かに通じている。

他にも従業員や俳句仲間など、登場人物のことごとくが怪しい。

彼らの何人かがお互いに関係していて、人物関係が若干ややこしい。


そして最後は、思いがけない人物が犯人だった。
その遠因が、それぞれの「そそっかしさ」から来ているとは、被害者よりも犯人が浮かばれないなと思ってしまった。


この頃、女性が職業を持って自立するのは、なかなか大変なことだっただろう。
「バタ屋」とかいう言葉も、もう死語だなぁ。


著者が波郷と同じ療養所に入所してらしたことがあったとか。
波郷の句に感動した著者は、本書でも使っている。

朝顔の 紺の彼方の 月日かな

紺色の朝顔は、好きだ!


長い長い眠り
Kindle版価格:540円


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2018.10.11

雨もよひ

天気予報では朝から降水確率「60%」だったのが、夕方から降り出した。

何だか寒くなってきた黄昏時である。
空腹ではないのに、口寂しい。


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2018.10.10

納得出来る記事

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いくら捨てるのが気持ちよくても、絶対に捨てないほうがいいものとは?

ゆるりまいさんが好きで、著書も何冊か読んでいる。
ご自身で「捨て変態」と呼んでいらっしゃるほどの「捨て魔」だが、この記事。

自分もバッグ類が大好きだから、このお気持ちが非常によくわかる。
(いくつも残していることに)何となく罪悪感があったのだが、何だかホッとした。


関連記事

ゆるりまい【わたしのウチには、なんにもない。 2】(13.09.12)

ゆるりまい【なんにもない部屋のもの選び】(14.08.03)

ゆるりまい【なんにもない部屋の暮らしかた】(13.12.16)

ゆるりまい【わたしのウチには、なんにもない。 3】(14.05.04)


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2018.10.09

きつねうどん

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なぜ「きつねうどん」という名前に?大阪人のソウルフード発祥の店に聞く

このお店、わざわざ行くには遠すぎるかな。

揚げ入りのうどんが「きつね」だから(?)、揚げ入りのそばは「たぬき」という。
もっとも、関東ではそう言わないようだが……。


きつねうどんは、おいしい。揚げは、甘いに限る。


その昔、小学校の校長先生が土曜日のお昼を注文する際、「たぬきは止めておく」と仰ったとか。
この話を聞いたときは、思わず噴き出した。


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2018.10.08

青崎有吾【体育館の殺人】

体育館の殺人

体育館の殺人青崎 有吾 著
税込価格: 842円
出版 : PHP研究所
ISBN : 978-4-569-70039-7
発行年月 : 2008.9
利用対象 : 一般

風ヶ丘高校の旧体育館で、放課後、放送部の少年が刺殺された。密室状態の体育館にいた唯一の人物、女子卓球部部長の犯行だと警察は決めてかかる。卓球部員・柚乃は、部長を救うために、学内一の天才と呼ばれている裏染天馬に真相の解明を頼んだ。アニメオタクの駄目人間に―。

登場人物が多くて、整理するのが大変。
主人公と捜査側の刑事が兄妹だったり、これまたなかなかユニークだ。

ごく単純な理由で犯人候補が挙がり、刑事の妹が真相解明をと頼んだ相手は、アニメオタク。


しかし裏では、受験競争が事件の誘因になっており、成績上位者の発表が伏線でもある。

著者は「平成のクイーン」と呼ばれているとかで、途中で「読者への挑戦」を挟んでいる。
謎解きはまぁまぁかなという印象。

そして、事件が解決したと思いきや、まさかの展開で、冒頭の場面が生きてくる。
犯人が取引される材料となるところが、ある意味偶然性が高いと感じていたのだが、それはもう一人の犯人にもリスクだったはず。

うまくいけばいい、位だったのか?


軽く読めて面白かったが、探偵をここまで、それこそ軽く扱わなくてもいいのに。
「ラノベ」に近いのかな?


「裏染天馬シリーズ」として、現在4巻目まであるようだ。


体育館の殺人
Kindle版価格:unlimited


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2018.10.07

佐野洋【別人の旅】

別人の旅~私的休暇白書~

別人の旅佐野 洋 著
税込価格: 648円(電子書籍版)
出版 : 光文社
ISBN : 9784334725150
発行年月 : 2010/07/01
利用対象 : 一般

さまざまな勤め人が、それぞれの休暇で体験する非日常的事件。

最初の方はリフレッシュ休暇的なものだったが、だんだん毎年の夏休み+土日休くらいのものになっていったことに、少々違和感があった。
それについては、「あとがき」で明らかになった。

本書は雑誌の連載で、一話1ヶ月が目安だったらしい。
当初はリフレッシュ休暇なども取り入れられていた頃で、旬な話題だったのが、だんだん景気が悪くなっていったことで、時代にそぐわないと判断されたようだ。


【兄を探す】
【小さな目】
【芝の企み】
【蘇った情景】
【別人の旅】
【秘密の部屋】
【孤独な少年】
【終わるとき】

これまた、読み終わってみればどれがどれだか判らなくなっているが……。

両親が離婚。母親に引き取られたものの、その母親は本当の母ではないのではと悩む少年を描いた【孤独な少年】がよかった。
もしかしたら本当の母かもしれない人とその夫と、北海道旅行をするのだが。

途中でからくりが判るのだが、この少年の心情がいじらしく、幸せになってほしいと思う。


ラストの【終わるとき】には、イライラした。
こんなお気軽で自分勝手な男とは、友だち関係を解消した方がいい。

表題作【別人の旅】は、意外や怖い展開になってしまった。
結局、現世から離れて悟りを開いた方がいいようだ。


別人の旅~私的休暇白書~
Kindle版価格:unlimited


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2018.10.06

岡山行き つづき

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次の日は本番。
↑は、ホテルのエレベーターから見た岡山駅。


会場の写真をと思っていたのに、お出迎えがあったのでそのまま中へ入る。


帰りは所長に大元駅まで送っていただいて、瀬戸大橋線に乗車。
色々電車は通り過ぎるのだが、各停は昼間は1時間に1本くらいしかないらしい。

会場を少し前に出られた受講生が、ホームにいらっしゃった。
直接お話出来て嬉しかったとか仰っていただく。


20181004_153053岡山駅
「しおかぜ」のどアップ。 →


帰りも「さくら」で(18.10.04)


岡山は近いけど、近すぎて「乗った」にはあまりならないなぁ。


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2018.10.05

岡山へ行ってきた

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3日・4日と、岡山へ行ってきた。


20181003_171652実際には日帰りの依頼だが、交通事情などを考えると心配なので、前泊した。自前である。

岡山駅からは少しあるが、以前にも2回ほど使ったホテル。何故か喫煙ルームを申し込んでいて、焦る。


20181003_171138しかし無事部屋替えが出来て、しかもグレードアップされていた。
冷蔵庫の飲み物2個無料と、19時まで使えるラウンジ券。

そこから見えた駅の風景が、→である。


一旦チェックインしてから、駅まで買物に行く。


20181003_171936_2ホテルの夕食も朝食も高いし、夕飯は駅弁で、朝は何か買ってこようという算段。ついでに土産物も買っておくことにする。

← 通路で路上ライブをしていて、若い子たちが結構集まっていた。


Ekiben2_2岡山と言えば祭り寿司だよね。

と思ったのだが、秋季限定で「松茸栗ごはん」というのがあったのでそれにする。

なかなかおいしかった。
ごちそうさま


つつましい夕食を早めに終えて、次の日の用意をしっかりする。


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2018.10.04

帰りも「さくら」で




岡山まで修学旅行生が乗っていたおかげで
空いています


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岡山の朝






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2018.10.03

こんなところにいます






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アンパンマン?






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吉備夕景




電車は あまり通らないです





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淀川




今日は「さくら」です
普通車だからか、結構混んでいます。


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2018.10.02

結城昌治【振られた刑事】

振られた刑事

振られた刑事結城 昌治 著
税込価格: 367円
出版 : 文藝春秋
ISBN : 978-4-16-729402-1
発行年月 : 1983.10
利用対象 : 一般

人間ドラマの悲喜劇にやさしい視線を注いだ、推理ミステリーの名手による魅惑の短編集。


【喪服の仲】

学生時代の友人の妻と浮気をしていた男は、彼に誘われて家に行き、その死体を発見してしまう。
彼の妻をかばうためもあって、警察に届けなかったのだが、意外な真実が。

冒頭から、怖い話だ。


【悪夢の明日】

これは、哀しい話。
上司ともめて警察を辞めた元刑事。
しがない探偵業をしているが、その彼が一応事件を解決する。

それにしても、真面目に将来を考えていた若い人たちがこんな不幸に逢うなんて。

あと
【影の侵入者】
【依命殺人】
【諦めない男】
【白い墓碑銘】
【悪い仲】
【教えた女】
【振られた刑事】
といったラインナップだが、表題作【振られた刑事】に代表されてしまう。

殺人の被害者と個人的関係があった(つまり振られた)刑事が、捜査陣から外されても事実を追及していく話。
あとは、たくさんありすぎて、もはやタイトルだけでは中身が思い出せない。


【喪服の仲】を読んだとき、ふと、佐野洋を思い出した。「喪服」がらみのタイトルがあったような。
随分読んだが、すべて紙本だった。
Kindleでないかと探してみたら、なんとunlimitedで何冊もある。
これは読まなきゃ!


振られた刑事
Kindle版価格:648円


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2018.10.01

9月の読書メーター

9月の読書メーター
読んだ本の数:11
読んだページ数:3259
ナイス数:170

白い刑事 (光文社文庫)白い刑事 (光文社文庫)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2018/09/post-3752.html
読了日:09月29日 著者:佐野 洋
ひげのある男たち (創元推理文庫)ひげのある男たち (創元推理文庫)感想
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読了日:09月23日 著者:結城 昌治
新幹線99の謎―知ってるようで知らない意外な事実 (二見文庫)新幹線99の謎―知ってるようで知らない意外な事実 (二見文庫)感想
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読了日:09月22日 著者:
たゆたえども沈まずたゆたえども沈まず感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2018/09/post-2ef9.html
読了日:09月19日 著者:原田 マハ
若桜鉄道うぐいす駅 (徳間文庫 か 46-1)若桜鉄道うぐいす駅 (徳間文庫 か 46-1)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2018/09/post-b52d.html
読了日:09月12日 著者:門井慶喜
任侠書房 (中公文庫)任侠書房 (中公文庫)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2018/09/post-649e.html
読了日:09月11日 著者:今野 敏
みそ汁はおかずですみそ汁はおかずです感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2018/09/post-db20.html
読了日:09月09日 著者:瀬尾 幸子
甲子園の空に笑え! (白泉社文庫)甲子園の空に笑え! (白泉社文庫)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2018/09/post-0e2f-1.html
読了日:09月06日 著者:川原 泉
「収納」するより「捨て」なさい―生活スペース&時間が2倍になるとっておきの「捨て」テクニック集!「収納」するより「捨て」なさい―生活スペース&時間が2倍になるとっておきの「捨て」テクニック集!感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2018/09/post-ffc7.html
読了日:09月03日 著者:
dele (角川文庫)dele (角川文庫)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2018/09/dele-bff3-1.html
読了日:09月02日 著者:本多 孝好
孤立死 あなたは大丈夫ですか孤立死 あなたは大丈夫ですか感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2018/09/post-fdb8.html
読了日:09月01日 著者:吉田 太一

読書メーター

8月の読書メーター(18.08.01)


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