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2019.04.30

入院と、4月の検索語

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22日まで入院していたので、今月の検索語は少ない。
入院で何が不便かっていうと、モバイルWi-FIの容量が制限を超えること。5回も追加して、5000円もかかってしまった。

WIN10で画面が白黒になってしまった (17.12.27)

瀬尾まいこ【温室デイズ】(07.06.29)
今この記事を読み返しても、切なくなる。

落合恵子【崖っぷちに立つあなたへ】(10.06.22)
本書も、若い人たちに読んでほしい。


地名の読み方(09.10.12)
夏目漱石と新語・造語(09.07.31)
姫路:柊とねこびやか(15.10.26)

今野敏【殺人ライセンス】(15.04.22)
「バスの中、そっと娘を見守って」 母の願いに6人が(18.01.06)
竹山道雄【ビルマの竪琴】(05.02.24)

落花の雪に踏み迷う(06.04.11)
鮎川哲也【黒いトランク】(18.01.27)
田中正恭【プロ野球と鉄道】(18.05.08)

毎日のランチと、3月の検索語(19.03.31)

 

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屋上 島田荘司

Photo_18価格:1058円
発売日:2019/02/15
出版社: 講談社
レーベル: 講談社文庫
サイズ:15cm/548p
利用対象:一般
ISBN:978-4-06-514304-9

自殺する気はないのに、なぜか飛びおりて死ぬ男女が続出する「呪われた屋上」。この不可思議で強烈な謎を解き明かせるのは、名探偵・御手洗潔しかいない! 本格ミステリー。【「TRC MARC」の商品解説】

不幸な一生だった、箱庭作家。
彼が残した作品が、死を呼ぶ?

ほぼモデルが想定できる菓子会社。大阪人にとっては、まいどお馴染みのあの看板。
例の誘拐事件も未解決だった。
それが茨城県の某市に現れて、それに魅入られてしまった会社員。

一方、箱庭づくり界からはじき出されて自殺した作家の遺作である箱庭を置いた銀行の屋上から、行員が次々と飛び降りる。

この箱庭は、関わった人すべてが自殺あるいは急死している。

それに銀行強盗と、その上前のピンハネなどということも絡んで、事件がややこしくなっていく。その事件と、件の看板とは、関係があるのか?

屋上に敷き詰めた水はけのための簀の子が、一部はみ出していた。
これが大きなヒントであり、シーソーのようなという言葉はごく始めの方で出ていた。


それにしても、御手洗の推理は見事だった。

 

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2019.04.29

恐れていたことが……

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中井精也 さんのブログが、ココログからアメーバブログに移転というお知らせが届いた。

ココログ全面リニューアル以来、画像がうまく表示されないとぼやいていらっしゃったからもしかしたらと危惧していたのだったが。


こんな風に、著名人のブログがドンドン無くなっていくのは、辛いなぁ。

 

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2019.04.28

風邪ひき

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どういうわけか、風邪をひいてしまった。

あの寒くなった日々も、病院ではいつもと同じように快適な環境だった。
それが退院して、やや寒い日への耐久力がなくなっていたのかもしれない。

画像は、去年の今日。もうスズランが咲いていたんだ。

 

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2019.04.27

連城三紀彦【顔のない肖像画】

Photo_12価格:670円
出版社: 実業之日本社
レーベル: 実業之日本社文庫


サイズ:16cm/314p
利用対象:一般
ISBN:978-4-408-55310-8

 

本物か、贋作か——オークションに隠された真実とは。読み継がれるべき叙述ミステリーの傑作、待望の復刊。表題作ほか全6話。【本の内容】

 

冒頭作【穢された目】は、読んでいる内に芥川の【藪の中】を思い起こさせる。
と見せかけて於いて、……。

やはり、連城三紀彦はスゴイ。

 

【路上の闇】は、心理戦。
これが一番面白かったかな。

 

【ぼくを見つけて】では、幼い知恵が過去の犯罪を暴き出す。
しかし、藤岡陽子【むかえびと】(19.02.23)でも感じたのだが、医師が犯罪者になったとき、その影響は本当に恐ろしい。

 

【孤独な関係】
お金のある人は、同じ孤独を癒やすのでも、随分と優雅なことが出来るものだ。
友だちへの電話(?)で語っていくという形を採って、最後はその友だちが真相を語る。

関係者全部の言動が、少々鬱陶しい。

 

さて表題作の【顔のない肖像画】。
実在の画家をモデルにしているようだが、何だか狂気の世界のようで楽しめなかった。
代表作、そして大好きな【戻り川心中】もそうだったが、こちらは存分に騙されて堪能した。
だが画の世界というのが今ひとつ判らないことだらけで、それもあるかな?

 

 

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2019.04.26

不便なく10連休過ごすには

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不便なく10連休過ごすには…お金のリスク3つに備える
10連休 各地の医療機関で臨時に外来の診療日設定

よく読んでおこう!

今日はリハビリの日。雨降るみたいで、嫌だなぁ。

 

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2019.04.25

Apple Watchが同期しなくなって焦る

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昨日の朝、いつものようにiPhoneからバッテリーの状態を確認すると、Apple Watchの欄が消えている。

帰宅してからiPhoneをWi-FIに繋いだので、iOSがアップデートされた。
そのせいで表示されなくなったのかなと、ブルートゥース接続を試みるも、拒否される。


変だなと思いながら今度はSuicaへのチャージに挑戦。
これも、ダメ。

つまり、Apple Watchを使えなくなったのではないか!
とばかり、かなり焦ってググってみる。

と、なーんだ。

いつの間にか、Apple Watchで「機内モード」がオンになっていたのだった。

やれやれ!

昨日は、久しぶりに福祉会館へ行った。
ただし画像は、2012年、つまり7年前の今日。この年はまだ桜が咲いていたと見える?

 

 

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2019.04.24

【禁煙小説】

Photo_11価格:669円

カテゴリ:一般
発行年月:2011.12
出版社: 双葉社
レーベル: 双葉文庫
サイズ:15cm/308p
ISBN:978-4-575-51475-9

 

〔「優しい悪魔」(実業之日本社 2008年刊)の改題,加筆訂正〕【「TRC MARC」の商品解説】

 

何度禁煙宣言しても挫折していた早和子 が、ついに禁煙に成功。

その涙ぐましい努力。

最終章の「反面教師」は、少々こじつけの感もあるが説得力がある。

 

 

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2019.04.23

ココログ元に戻して!

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少しは書きやすくなったようだが、それでも「書いたものをそのままアップ」というわけにはいかない。

togetterでも、不満が続々と挙がっている。
リニューアル前のココログなら、オールOKだったのに』というお声もあって、まさに実感。

なんとかする気はあるのかな?>ココログ
このままでは、止める人続出ではないかな。

 

花水木の季節になった

 

 

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2019.04.22

退院しました

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今日、退院してきました。
ここを通して色々ご心配いただいた方、ありがとうございました。

 

 

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2019.04.21

本日のランチ 21日

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竹内真【図書室のキリギリス】

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価格:730円発売日:2015/09/10
出版社: 双葉社
レーベル: 双葉文庫
サイズ:15cm/374p
利用対象:一般
ISBN:978-4-575-51818-4

 

バツイチになったのを機に、高校の図書室で学校司書として働きはじめた詩織。人には言えない秘密を抱える彼女のもとに様々な謎が持ちこまれ…。【「TRC MARC」の商品解説】

学生時代の親友つぐみは、しっかりと就活をして高校教師になった。
「しっかりと」遊んだ詩織は離婚後職探しをしている。

その詩織が、つぐみからの情報で高校の学校司書になる。
図書室でのお仕事と、高校生たちとのつながり。
次第にいい図書室にしたくなってくる。

カリスマ的な前任者を捜し当てて、その影響を受けたり。
自分でも工夫をして、図書委員を中心に色々なイベントにも取り組むようになる。

新入生たちへのオリエンテーション時には居眠りをしていた生徒が、だんだん本好きになっていく過程など、読んでいて嬉しい。

この学校司書という仕事は、高校時代になってみたいと思ったことがある。
高校の図書室の先生がいい方で、よく通っていたっけ。

 

 

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2019.04.20

本日のランチ 20日

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昨夜は、窓からきれいな満月が見えました。

 

 

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2019.04.19

本日のランチ 19日

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ツバメ

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病院のベランダに巣を作っているツバメ夫妻

毎年来るそうです

 

 

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2019.04.18

本日のランチ 18日

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奥田英朗【ウランバーナの森】

Photo_9価格:734円

 

1979年、軽井沢。世界を熱狂させたポップスター・ジョンは妻と愛する息子との静かな隠遁生活を楽しんでいた…猛烈な便秘に襲われるまでは。【「TRC MARC」の商品解説】

 

著者のデビュー作だとか。

それを知らずに読んでいて、いつもと違う感触を得ていた。

世界的に有名なスターをモデルに、彼がしばらく活動を休止していた頃にピントをあてて書かれている。

いわゆる「その世代」ではあるが、当時も少し客観的に見ていた。
その、いわば隠れた部分というのが面白かった。

 

勿論中身は全くのフィクションである。

 

ちょうどお盆の10日間を取り上げているのだが、盂蘭盆会はサンスクリット語で「ウランバーナ」というのだそうな。

 

 

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2019.04.17

本日のランチ 17日

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引退前日に「会いたい」 イチローさんが打ち明けた相手

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引退前日に「会いたい」 イチローさんが打ち明けた相手

 

いかにも律儀なイチローらしいというか。

 

 

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2019.04.16

本日のランチ 16日

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2019.04.15

本日のランチ 15日

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【オロロ畑でつかまえて】

Photo_16価格:497円

カテゴリ:一般
発行年月:2001.10
出版社: 集英社
レーベル: 集英社文庫
サイズ:16cm/231p
ISBN:978-4-08-747373-5

 

痛快ユーモア小説。第10回小説すばる新人賞受賞作。

日本の秘境にはネッシーのようなものが住んでいた?その名も、ウッシー。

村おこしをしようと考えた青年団と、売れない広告社がひょんなことで出会った。

そのためには、何をすれば?

ということで知恵を絞ったのが……。

 

最後の方での、美人キャスターと悟との組み合わせが、何とも愉快だった。

このユニバーサル広告社ものは、どうやらシリーズになっているらしい。

 

 

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2019.04.14

本日のランチ 14日

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テレビと女子アナ

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家では殆どテレビを見ないのだが、最近は仕方なく見ることがある。

それで、今更ながらではあるが、女子アナの服装が随分替わったなぁと感じる。

お天気キャスターとかレポーターだけでなく、ニュースを読むアナウンサーも。

何故かプリントのフレアスカートが多いように感じる。

特に夕方6時台は、何人もの担当者が勢揃いして、華やかなことである。

 

別に悪いことではないが、何となく軽い感じがするのは否めない。

 

 

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2019.04.13

本日のランチ 13日

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ココログ 少しは慣れた?

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ココログリニューアル以来、イライラが募っている日々だったが、ようやく少しは慣れたかな?

とは言っても、満足度は全くなし。行の空け方などこれまで少し拘ってきたことが、なかなかうまくいかない。

ここ(このブログ)よりも、公式サイトの方の不具合が多い。予定など追記が多いからか??

 

 

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2019.04.12

本日のランチ 12日

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結城昌治【夜の終る時/熱い死角】

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価格:907円

発売日:2018/04/10
出版社:筑摩書房

レーベル:ちくま文庫

ISBN:978-4-480-43514-9

 

【日本推理作家協会賞(第17回)】警察小説の金字塔に「殺意の背景」「汚れた刑事」など4作の短篇を増補して文庫化。【「TRC MARC」の商品解説】

【汚れた刑事】は、かわいそうだった。

子どものためというのは、一番の弱みになってしまう。


【裏切りの夜】

親子三人が、新しい土地で恙なく過ごせますように。

 

この二編はそれぞれ刑事とヤクザを描いているが、どこかに救いが欲しい。

 

【夜の終る時】は、単独で読んでいる。

 

 

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2019.04.11

本日のランチ 11日

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2019.04.10

本日のランチ 10日

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ドラマ【きのう何食べた?】

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月曜日の深夜、このドラマを見た。

原作が好きだったことと、西島秀俊が主役だというのに惹かれて。

ケンジ役の内野聖陽がもうケンジそっくりで、おかしいくらい。

原作者のよしながふみさんも、ここまで似ているとはといったことを仰っていた。

 

料理の手順などはないが、そこそこ原作に忠実で楽しめた。

 

問題は、帰ってからも見ることが出来るかどうかだな。

 

 

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2019.04.09

本日のランチ 9日

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佐野洋【葬送曲】

Photo_13価格:637円

佐野 洋 著発行年月:2008.3

出版社:光文社

レーベル:光文社文庫

ISBN:978-4-334-74393-2

 

短編の名手が、人の死の前後のさまざまなドラマを、ウィットあふれる筆致で描く、珠玉の連作ミステリー。【「BOOK」データベースの商品解説】より

葬式にまつわる話の短編集。

今回(今回も)、ウソがキーワードの作品が多く、これはあまりポイントが高くない。想像とウソなら、何でもありになってしまうから。

そんな中で、【偽道士】と【名人芸】が面白かった。

【偽導師】は、外国で亡くなった友人の妻や子のために、高校時代の友人たちが葬式を計画してくれる。

そこでの導師の「演説」は、どこの宗派のお経にも無いものだった。

ただ、これを平仮名で表してあるのだが、「ひょっとしたら」という部分があって、こうした一種のアナグラムは楽しかった。

 

【名人芸】は、葬式の「名人」が登場。また、遺骨についても触れられている。

最近ご近所でも、ご家族が亡くなったことを公表(?)なさらない方が増えた。何ヶ月か経ってから、自治会を通して知らされる形もある。

義理に寄らない、それぞれの家族が納得出来る形で送ることが出来たら、それに越したことはない。

 

 

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2019.04.08

本日のランチ 8日

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二日続けて 麺でした

 

 

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2019.04.07

本日のランチ 7日

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モバイルWi-Fiに速度制限かかる

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朝からショッキングな話

今朝ネットに繋いだら、GMailが取得できない。

他のところも、なかなか表示できない。

その内、「速度制限が掛かった」旨のメッセージが出る。

急いで、Yahoo!に連絡する。月7Gを使い切ったということだとか。

追加で申しこむと、1G1,000円也。

でも、7日で7G使ったということは……。

 

そうだ、昨日iPadを繋いだからだ。おまけにKindleをダウンロードしたりした。

そのせいで使いすぎた、と思いたい。

 

とりあえず1G追加で、様子を見よう。

 

画像は、今年は見られない桜。

 

 

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2019.04.06

本日のランチ 6日

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長岡弘樹【教場】

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    希望に燃え、警察学校初任科第98期短期課程に入校した生徒たち。半年にわたり過酷な訓練と授業が続き…。【「TRC MARC」の商品解説】

    冒頭から、もうパワハラのオンパレード。
    この教場とは、連帯感を養う場所ではなく、上の者にいかに忠実かを図る篩である。
    各短編とも、裏切りの連続。しかしその裏切りも、上司のいじめがなかったら発生しなかったはず。

    途中、何度か読むのが嫌になった。

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2019.04.05

本日のランチ 5日

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心配なココログ

 

このままココログがおかしなことのままだと、どんどん止める人が増えるのでは?

リニューアルするのだからまだ続けるつもりだろうと思っていたが、利用者が減ったらどうなるか?

前途多難って気がする。

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2019.04.04

本日のランチ 4日

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ココログ やっぱりうまくいかない

リニューアルから何日経った?

それなのに、一向に改善の兆しが見えない。

欲しいのは、これまで通りのシンプルなテキスト入力と、それに少しのタグが使える仕様。

そして、スマホからサクッと投稿出来る仕組み。

もうココログ止めようかというお声も、チラホラ聞こえてくる。

本当に、何とかならないかなぁ。




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2019.04.03

本日のランチ 3日

 

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笹沢佐保【取調室3】

取調室3~敵は鬼畜~

取調室3~敵は鬼畜~

笹沢 佐保 著 税込
価格: 576円
出版 : 光文社
ISBN : 4-334-72872-3
発行年月 : 2008.9
利用対象 : 一般

 

 

佐賀県鳥栖駅で、母を待つ少女・知香が保護された。不可解なことに、知香は三カ月前にも、男に東京から連れ去られた後、同じ場所で母を待っていた。なぜ二度も少女は鳥栖に?


何とも、壮絶な事件。


「はるさん」という呼び名に注目したことが、勝因だった。 そしてこの呼び名こそが、鬼畜が唯一人間らしさを持っていた証なのだった。

 

 

しかし、いかに育った環境が過酷だったとは言え、ここまで落ちるかなぁ。

 

 


一番のお手柄は、婦警だったのでは。

 

 

取調室3~敵は鬼畜~


Kindle版価格:unlimited

 

 

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2019.04.02

本日のランチ 2日

 

 

 

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3月の読書メーターまとめ

読んだ本の数:10
読んだページ数:2871
ナイス数:394

モップガール (小学館文庫)モップガール (小学館文庫)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/
読了日:03月30日 著者:加藤 実秋
わたし、定時で帰ります。 (新潮文庫)わたし、定時で帰ります。 (新潮文庫)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2019/03/post-2f5e.html
読了日:03月27日 著者:朱野 帰子
どうか幸せになってどうか幸せになって感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2019/03/post-b1a0.html
読了日:03月23日 著者:ごみたこずえ
女の不作法 (幻冬舎新書)女の不作法 (幻冬舎新書)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2019/03/post-0696.html
読了日:03月22日 著者:内館 牧子
不可解な使者 (光文社文庫)不可解な使者 (光文社文庫)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2019/03/post-a648.html
読了日:03月20日 著者:佐野 洋
その落語家、住所不定。 タンスはアマゾン、家のない生き方 (光文社新書)その落語家、住所不定。 タンスはアマゾン、家のない生き方 (光文社新書)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2019/03/post-9916-1.html
読了日:03月15日 著者:立川こしら
77便に何が起きたか (光文社文庫)77便に何が起きたか (光文社文庫)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2019/03/post-543d.html
読了日:03月11日 著者:夏樹 静子
メゾン・ド・ポリス 退職刑事のシェアハウス (角川文庫)メゾン・ド・ポリス 退職刑事のシェアハウス (角川文庫)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2019/03/post-0a81-1.html
読了日:03月08日 著者:加藤 実秋
我が家のヒミツ (集英社文庫)我が家のヒミツ (集英社文庫)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2019/03/post-2f0f-1.html
読了日:03月05日 著者:奥田 英朗
あなたの人生、片づけます (双葉文庫)あなたの人生、片づけます (双葉文庫)感想
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2019/03/post-4875-1.html
読了日:03月02日 著者:垣谷 美雨

読書メーター

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3月の読書メーターまとめ → 失敗

<a href="https://bookmeter.com/users/7593/summary/monthly">3月の読書メーター</a><br />読んだ本の数:10<br />読んだページ数:2871<br />ナイス数:394<br /><br /><a href="https://bookmeter.com/books/551337"><img alt="モップガール (小学館文庫)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61XHUspxVAL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/551337?title=%E3%83%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB+%28%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E9%A4%A8%E6%96%87%E5%BA%AB%29">モップガール (小学館文庫)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/79809344">感想</a><br />http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/<br />読了日:03月30日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E5%8A%A0%E8%97%A4+%E5%AE%9F%E7%A7%8B">加藤 実秋</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/13480555"><img alt="わたし、定時で帰ります。 (新潮文庫)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41soi5chEUL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/13480555?title=%E3%82%8F%E3%81%9F%E3%81%97%E3%80%81%E5%AE%9A%E6%99%82%E3%81%A7%E5%B8%B0%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82+%28%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%87%E5%BA%AB%29">わたし、定時で帰ります。 (新潮文庫)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/79746362">感想</a><br />http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2019/03/post-2f5e.html<br />読了日:03月27日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E6%9C%B1%E9%87%8E+%E5%B8%B0%E5%AD%90">朱野 帰子</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/11282677"><img alt="どうか幸せになって" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51-GxD8zCAL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/11282677?title=%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%8B%E5%B9%B8%E3%81%9B%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%A6">どうか幸せになって</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/79656635">感想</a><br />http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2019/03/post-b1a0.html<br />読了日:03月23日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%81%94%E3%81%BF%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%9A%E3%81%88">ごみたこずえ</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/13299506"><img alt="女の不作法 (幻冬舎新書)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41GJ%2BTj%2B-UL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/13299506?title=%E5%A5%B3%E3%81%AE%E4%B8%8D%E4%BD%9C%E6%B3%95+%28%E5%B9%BB%E5%86%AC%E8%88%8E%E6%96%B0%E6%9B%B8%29">女の不作法 (幻冬舎新書)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/79607876">感想</a><br />http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2019/03/post-0696.html<br />読了日:03月22日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E5%86%85%E9%A4%A8+%E7%89%A7%E5%AD%90">内館 牧子</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/23335"><img alt="不可解な使者 (光文社文庫)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/516ZQXKPRVL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/23335?title=%E4%B8%8D%E5%8F%AF%E8%A7%A3%E3%81%AA%E4%BD%BF%E8%80%85+%28%E5%85%89%E6%96%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB%29">不可解な使者 (光文社文庫)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/79573151">感想</a><br />http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2019/03/post-a648.html<br />読了日:03月20日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E4%BD%90%E9%87%8E+%E6%B4%8B">佐野 洋</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/13445124"><img alt="その落語家、住所不定。 タンスはアマゾン、家のない生き方 (光文社新書)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51o%2B58R4Y9L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/13445124?title=%E3%81%9D%E3%81%AE%E8%90%BD%E8%AA%9E%E5%AE%B6%E3%80%81%E4%BD%8F%E6%89%80%E4%B8%8D%E5%AE%9A%E3%80%82%E3%80%80%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AF%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%82%BE%E3%83%B3%E3%80%81%E5%AE%B6%E3%81%AE%E3%81%AA%E3%81%84%E7%94%9F%E3%81%8D%E6%96%B9+%28%E5%85%89%E6%96%87%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8%29">その落語家、住所不定。 タンスはアマゾン、家のない生き方 (光文社新書)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/79432193">感想</a><br />http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2019/03/post-9916-1.html<br />読了日:03月15日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E7%AB%8B%E5%B7%9D%E3%81%93%E3%81%97%E3%82%89">立川こしら</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/2271330"><img alt="77便に何が起きたか (光文社文庫)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41kXJk%2B2aXL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/2271330?title=77%E4%BE%BF%E3%81%AB%E4%BD%95%E3%81%8C%E8%B5%B7%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%8B+%28%E5%85%89%E6%96%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB%29">77便に何が起きたか (光文社文庫)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/79351209">感想</a><br />http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2019/03/post-543d.html<br />読了日:03月11日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E5%A4%8F%E6%A8%B9+%E9%9D%99%E5%AD%90">夏樹 静子</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/12535147"><img alt="メゾン・ド・ポリス 退職刑事のシェアハウス (角川文庫)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51IDPamAT6L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/12535147?title=%E3%83%A1%E3%82%BE%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%82%B9+%E9%80%80%E8%81%B7%E5%88%91%E4%BA%8B%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%82%A2%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9+%28%E8%A7%92%E5%B7%9D%E6%96%87%E5%BA%AB%29">メゾン・ド・ポリス 退職刑事のシェアハウス (角川文庫)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/79250914">感想</a><br />http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2019/03/post-0a81-1.html<br />読了日:03月08日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E5%8A%A0%E8%97%A4+%E5%AE%9F%E7%A7%8B">加藤 実秋</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/12905790"><img alt="我が家のヒミツ (集英社文庫)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51FCtJqNocL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/12905790?title=%E6%88%91%E3%81%8C%E5%AE%B6%E3%81%AE%E3%83%92%E3%83%9F%E3%83%84+%28%E9%9B%86%E8%8B%B1%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB%29">我が家のヒミツ (集英社文庫)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/79187570">感想</a><br />http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2019/03/post-2f0f-1.html<br />読了日:03月05日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E5%A5%A5%E7%94%B0+%E8%8B%B1%E6%9C%97">奥田 英朗</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/11223986"><img alt="あなたの人生、片づけます (双葉文庫)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51yceT8hKqL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/11223986?title=%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AE%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%80%81%E7%89%87%E3%81%A5%E3%81%91%E3%81%BE%E3%81%99+%28%E5%8F%8C%E8%91%89%E6%96%87%E5%BA%AB%29">あなたの人生、片づけます (双葉文庫)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/79119213">感想</a><br />http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2019/03/post-4875-1.html<br />読了日:03月02日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E5%9E%A3%E8%B0%B7+%E7%BE%8E%E9%9B%A8">垣谷 美雨</a><br clear="left" /><br /><a href="https://bookmeter.com/">読書メーター</a><br />

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2019.04.01

本日のランチ 1日

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お赤飯が出ました

 

 

 

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ひっそりと 15周年

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何やかやで、ココログを始めてから15年経った。

当時ブログはまだ始まったばかりで、おそるおそるはじめたものだった。

 

あれから15年。随分変わったなぁ。
同じ日にはじめた方お二人の更新は、殆どなくなってしまった。

 

ブログも様変わりしてしまったが、気がつけば今も訪問しているのは、当時から10年くらいで知り合った方たちばかりのような気がする。

ココログと、一時開設していたFC2関係のブログがメインになっている。
その他のところも、ココログからのお友だち関係のところだ。

 

途中色々覗いたところも、一時的だったものが多い。数を絞るようになった。

まぁ、しばらくはボチボチと続けていくつもりですので、よろしくお願いいたします。

関連記事

何はともあれ(?) 14周年(18.04.01)

ブログ14年目突入(17.04.01)

ブログ 12年目に突入(15.04.01)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

画像は、6年前の4月1日。
もう一度行きたいなぁ。

 

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