佳多山大地【トラベル・ミステリー聖地巡礼】
タイトルに惹かれて、思わずポチッ!
これから読むのだが、紹介されている本を読んでからの方が楽しいだろうとのことで、未読本は読んでから本書に戻ろう(と思う)。
こんな時だから、本の中だけでも旅がしたい。
一応掲載本を列挙して、読んだものはマークを付けていくこととする。
西村京太郎【寝台特急殺人事件】
鮎川哲也【死のある風景】
島田荘司【出雲伝説7/8の殺人】
松本清張【時間の習俗】
清水一行【動脈列島】
内田康夫【後鳥羽伝説殺人事件】
中町信【田沢湖殺人事件】
山田正紀【ブラックスワン】
笹沢左保【空白の起点】
深谷忠記【寝台特急「出雲」+-の交叉】
蒼井雄【船富家の惨劇】「元祖トラベル・ミステリーの舞台は戦前の私鉄王国関西」とあるが、何処の電鉄だろう?この本から読むかな。
種村直樹【JR最初の事件】
有栖川有栖【マジックミラー】これは読んだよ
宮脇俊三【殺意の風景】これを最初にするかなぁ
草野唯雄【山口線“貴婦人号”】
江戸川乱歩【押絵と旅する男】
津村秀介【天竜川殺人事件】
辻真先【義経号、北溟を疾る】
| 固定リンク
「書籍・雑誌」カテゴリの記事
- 北村薫【空飛ぶ馬】(2026.02.12)
- 朝倉かすみ【平場の月】(2026.02.06)
- 蟻子【家政婦のクマさん 1巻】(2026.02.10)
- 中山七里【鑑定人 氏家京太郎】(2026.02.04)




コメント