【地図で読む松本清張】
著者:松本清張
価格:1,980円
カテゴリ:一般
発売日:2020/12/23
出版社: 帝国書院
利用対象:一般
ISBN:978-4-8071-6538-4
「ゼロの焦点」「砂の器」「点と線」「球形の荒野」…。松本清張作品のあらすじ、登場人物などとともに、舞台となった土地の昭和30年代当時の地図・風景を紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】
これは紙本で。
分冊になっているKindle版は、それぞれ順に購入して(そちらで読んで)いく予定。
【ゼロの焦点】の断崖、【砂の器】の行脚、そしてやはり【点と線】の北九州。
どれも読んだ当時が思い出されて、なつかしい。
意外と関西が少ない印象。
その中で【球形の荒野】は、ドラマの森雅之や島田陽子の印象とともに、奈良の各地が出てきて好きな作品だ。
| 固定リンク
「書籍・雑誌」カテゴリの記事
- 中山祐次郎【迷うな女性外科医 泣くな研修医7】(2026.03.10)
- 枡野俊明【疲れない心をつくる休息の作法】(2026.03.09)
- 中山七里【復讐の協奏曲】(2026.03.07)
- 中山祐次郎【外科医、島へ 泣くな研修医6】(2026.03.05)
- 【SportsGraphicNumber「ミラノ・コルティナ五輪のすべて。」 2026年 3/12 号】(2026.03.04)




コメント