ドラマ【刑事コロンボ 50話「殺意のキャンパス]】
画家と、妻とモデル、隣家にすむ元妻。
ポワロの【五匹の子豚】でもそうだったが、画家というのは随分と身勝手なことをするもんだ。途中まで、余り良い気分になれなかった。
かなり進むまで、殺人の動機が判らなかった。しかし元々の被害者は、結構始めから出ていたのだった。
このバーの主、何回か見たように思うが、やはりちょい役で何度か出演していた模様。
どれだったか、ゆっくり調べてみよう。
現妻は、コロンボ夫人。これまでも出ていたが、今回が一番存在感があった。
最終ちかく、妻が出て行き、モデルも画家に何か囁く。それが何だったかは、結局判らなかった。中身は「自分も出て行くよ」ということだったのだろうが。
これでようやく、3月17日放映分。
まだまだ、今日放映の分も入れると、8作も残っている。
画像は、8年前。郡上市大和町の牡丹。
| 固定リンク
「映画・テレビ」カテゴリの記事
- ドラマ「逐玉」8:言正/謝征/武安候と張凌赫(2026.06.05)
- ドラマ「九条の大罪(1)」(2026.05.27)
- ドラマ「逐玉」7:第二十四集から(2026.05.25)
- ドラマ「逐玉」6:登場人物 その2(2026.05.23)
- ドラマ「雲之羽」(2026.05.18)




コメント