ノーベル文学賞
今年のノーベル文学賞は誰か?
この記事では、小川洋子や多和田葉子も候補になっているのではと書かれていた。
候補者は50年間公表されないため、今年の候補者が判るのは50年後だ。
夜になって、
ノーベル文学賞にアブドゥルラザク・グルナ氏 ポストコロニアル文学
という記事で受賞者が明らかになった。
「ポストコロニアル文学」というのも、もっと知られなければいけないのでは。
オルソン委員長の評は、
あまり知られていないアフリカの姿を鮮明に、正確に描き出している。
ということである。
画像は、7年前の今日。
「ANAクラウンプラザ新潟」の客室から
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