本に寄り添う文鎮
いつぞや、どこかの広告で見て、予約までして購入。
元々の発想は、中高生が教科書を開くのにクリップを使っていたところからだとか。
クリップじゃ、ページを繰る毎に外して付け直す必要がある。
この「文鎮」だと、そのまま抑えるだけでいい。
自分は元々普通の「文鎮」を使っていたのだが、これは大きめで使いやすい。
だがその分、隠れる部分も多いという欠点はあるが。
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