「置き配」が標準、手渡しは追加料金
こんな ↓ 記事が出ていた。
「置き配」が標準、手渡しは追加料金 国交省が宅配の新ルール検討
Amazonは、すでに「置き配がデフォルト」になっている。
ヤマト君は、希望によっては置いておく場所が指定できる。「お届け情報」のメールが来て、希望日時を連絡できる。
「タワマン地獄」といったことを聞くと、確かに手渡しでの配達は大変だなと思う。
我が家の場合は、門扉を開けて玄関前にあるベンチに置いて貰っている。
前の道路も交通量はほぼ無いし(殆どがご近所の車)、盗難はほぼないとは思う。
Amazonは写真もメールをしてくれる。
ただ、この写真が違う家のもので、つまり、過去に誤配があった。
その時はすぐ電話をして(だったか、電話希望だったか)、対応して貰えた。
郵便局は必ず対面で、印鑑を要求される。留守の時は不在票が入っており、連絡する必要がある。
あまり会いたくないので、めんどーだなー(融通が効かないなぁ)と思っている。
いずれにしても、国が一括して命令するのではなく、いい方法を業者(出来れば利用者と)が決めることではないのかな?
画像は8年前の6月23日、石清水八幡宮。
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