ドラマ「DOCTOR PRIME」
日曜日の夜放映の「DOCTOR PRIME」も第六話を終え、黒幕の姿が見えてきた。
ある医療事故の責任を取らされた形で父が自死。
その真相を暴くべく、小児科医の鳴木は退職して転職エージェントを立ち上げる。
スタッフの夜長は、いわば「金の亡者」。
毎回変装して関係ありそうなところに潜り込み、鳴木に「特別報酬」を要求する。
今朝の朝日新聞beの週間番組表に、演じている蒔田彩球さんが取り上げられていた。
あと鳴木が現職時代、結構子どもに人気の医者だったことにちょっとだけ触れられており、惜しい人材だったのだなと思わせている。
勿論、辞めなかったらドラマが成立しないわけだが……。
週に3本観ている連続ドラマが終盤を迎え、終わっていくのはちょっぴり寂しい。
画像は13年前の今日、岡山県奈義町。
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