ドラマ「じゃあ、あんたが作ってみろよ」第8話
今回は「化石母が、来ちょん!」というわけで、勝雄の母が上京。
何くれとなく、勝雄の面倒をみてくれる。が、勝雄はそれが鬱陶しくて仕方がない。だが「帰ってほしい」とも言えず悩む。
母の「彼女が出来たら帰る」という言葉で、友だちに頼んで彼女になってもらうことに。
その彼女が訪れてきて、母親と一緒に料理作りをしてりする。
だが母は、彼女がニセモノだと見破っていた。
実家に一人残った父はリモコンの充電も出来ず、そのためだけに上京してくる。
近くに住む兄(長男)に頼めばいいものを。
といった、古い家庭感とのせめぎあいがテーマだった。
母は、姑にいじめられていた過去を持っている。
勝雄はひたすら(家事で)自立したいと望んでいるのだが、鮎美との仲も微妙に良くなってきていて、もうすぐ終わるのかな?
画像は11年前の今日、講習会の帰り。
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