(旅する文学)宮城編
(旅する文学)宮城編 青春の陰影がにじむ杜の都 文芸評論家・斎藤美奈子
五十嵐貴久『スマイル アンド ゴー!』
若合春侑『無花果(いちじく)日誌』
小池真理子『無伴奏』
佐伯一麦の三島由紀夫賞受賞作『ア・ルース・ボーイ』 など
いずれも読んでないが、読んでみたい本である。
伊坂幸太郎さんのは、【重力ピエロ】と来ましたか!たくさんあるけど、確かに好きだなぁ、これは。
そして、中山七里の社会派ミステリー『護られなかった者たちへ』。
これは、震災時とその後の描写を読むのが辛かった。
仙台は、好きな「まち」だ。
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