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「一陽来復」とは、年賀状でもよく見られる文言だ。
昨日は、冬至だった。1年間で太陽高度が最も低くなる日であり、北半球では1年間で日の出から日没までの日中が最も短くなる日のだという。
しかし実際には、日の出はまだもう少しの間、遅くなっていく。日没が冬至以前から段々遅くなっていくのとは、反対の現象である。
これから寒さ本番ではあるが、何故かこの日から希望が沸いてくるような気がするのは、自分だけかな?
昨日は、ゆず湯にした。いちもより、長く湯につかっていた。
2025.12.23 16:00 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク Tweet
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