今年の手帳、ダイアリー・ノート
新年開けて、もう三日目。
今年の手帳とダイアリー・ノートは、絞りに絞った。
合わせて三冊だけ。
・日々の記録としての「MDノート」
・持ち歩き用手帳(?)・ダイアリー(?)
・5年用手帳
まず日々の記録としてのMDノートだが、これは12月31日の続きに「1月1日」が来る。
昨日の続きの「今日」である。
持ち歩きも可能なものとしては、マンスリーのカレンダーがある「文庫手帳2026」。
そして、「ほぼ日5年手帳」。
問題は、何をどれに書くかだ。
MDノートは、それこそ「何でも帳」だが、見開き2ページを一日分として充てている。
左ページ最初に「TO DOリスト」を置き、出来るだけ前日に書いておく。5mm方眼の左端はチェック欄。
色別に丸印を入れていく。(これは他の項目も一緒)
右ページは、行ったところ・その時使ったもの(簡単な家計簿代わり(註))・来訪者・電話など。
他に気になったことや言葉など、何でも書き留めておく。
足りなくなったら、欄外のページを書いた数字の横に「←」を入れて、あまり書かなかった日に移動出来るようにしておく。
(註)家計簿は婦人の友社の「kakei+」を使っている
「文庫手帳」は、まずはマンスリーに予定を記入。日が確定しない・あるいはうんと先の予定はフィルム付箋に書いて凡そのところに貼り付けておく。「予定欄」ではあるが、行ったところも記載している。
本文というか見開き2ページの1週間欄には、少し詳しい記述を。
そして「ほぼ日5年手帳」。
こちらは毎日ではなくても、折に触れ覚書のような感じで見返しが出来ればいいなと考えている。
果たして、この手帳が全部埋まるかどうか?
そして番外編が、ほぼ日手帳オリジナル。
これは完全なメモ帳で、かなり贅沢な使い方だ。普通のメモ帳だと「何処へ行った??」となるところを、いつも横においてとりあえず書く。あとでしかるべき場所に書き直すか、そのまま放置。
というより、使ったページは破り捨ててもいい。
と、大雑把に分けてはみたが、何を何処に書くかは、まだ考え中だ。
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