« 八木沢里志【まねき湯 しあわせを呼ぶ番台猫】 | トップページ | 群ようこ【鞄に本だけつめこんで】 »

2026.05.23

ドラマ「逐玉」6:登場人物 その2

Photo_20260523221201

まだ第五集を観たところだが、今日は第二十三集から第二十六集まで観たので、それらの登場人物を列記する。

第二十三集は一番好きなところの一つで、言正を探しに出た長玉との再会場面が含まれている。

心ならずも喧嘩別れになってしまった二人だが、その後この日まですれ違いが続く。
一度など、瀕死の長玉を言正が助けたのにも関わらず、黙って去った言正だった。

今回は、既に武安候として戦場にいる言正。長玉が「言正という人を知らないか」と尋ねても、誰も彼もが「知らない」としか応えてくれない。

では

【言正/謝征/武安候】側

Photo_20260523220701

■公孫鄞

 謝征の友人で河間麓原書院の学長 軍師でもある
 非常に穏やかな性格で、皇帝の姉齐姝(齊姝/斉姝)を慕っている

■齐姝(齊姝/斉姝)

  男装して公孫の書院で学ぶ。公孫を憎からず思っている。

 

■謝五

Photo_20260523224001

常に謝征の傍にあって、よく助けている。

どの場面でだったか、「自分は謝の一族でああり、下僕ではない」といったセリフがあった。

 

 

 

 

 

【長玉】側

元ならず者の四人組。

長玉に心酔してからは、片時も離れず見守っている。
親玉の金は、密かに長玉を想っているようだ。

 

他に「元青」という少々狂った悪人も登場。

 

そうそう、他に大事なキャストが

Photo_20260523225801

 

 

 

 

 

「海東青」という名の隼君。
孫鄞の腕に、チョコンと乗っている。


と、何だかわけのわからない記述になったが、備忘録として。

 

|

« 八木沢里志【まねき湯 しあわせを呼ぶ番台猫】 | トップページ | 群ようこ【鞄に本だけつめこんで】 »

映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 八木沢里志【まねき湯 しあわせを呼ぶ番台猫】 | トップページ | 群ようこ【鞄に本だけつめこんで】 »