ドラマ「流星の絆」
ドラマ「流星の絆」がネトフリで配信されているのを知って、観てみた。
ほぼ原作に近いようだ。
子役たちが、いい仕事をしている。
事件があった93年11月と、14年後を交互に紹介していく。
事件があった夜、裏口からこうもり傘を持って入って来た人物がいる。これは大きなヒントになっているはずだが。
そして14年後、長男の功一はカレー屋でアルバイトをしている。
客として、刑事の柏原も来ている。耕一は彼に、弟や妹とはあれきり会っていないと答える。
もう一人、いつも「ハヤシライス」を注文して即「終わりました」と答えられている客がいる。リュックサックを背負っている。これは、誰だろう?
戸神行成? いや、判らない。
妹の靜奈は詐欺に引っかかり、それが、彼らが詐欺を生業にする動機になったようだ。
ニノが、やっぱりいい感じだ。
画像はドラマのDVD。
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