« 有栖川有栖【インド倶楽部の謎 国名シリーズ】 | トップページ | 西村京太郎【「雪国」殺人事件 新装版】 »
多ノート派なのだが、どこに何が書いてあったかが解らなくなると、何の為の記録だか本末転倒になる。
そこで、書く内容を精査して、どれをどの手帳(ノート)に書くかを振り分ける。それには、どの手帳(ノート)を使うかを吟味して、揃える必要がある。
その候補は、およそ決まった(決めた)。
これまでは、何となく不安で、あっちにもこっちにも書いていることがよくあった。それで肝心の「あれは……?」というときに見つからないということに(苦笑)。
これからはあれやこれや惑わされないで、シンプルに行くぞ。
画像は岩合光昭 さんの【ねこ手帳】。うわー、また困ったものを見つけてしまった!
2026.09.04 12:00 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。
内容:
コメント