2023.11.17

サンマの味、40グラムの重量差でどう違う? 食べ比べてみると…

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サンマの味、40グラムの重量差でどう違う? 食べ比べてみると…

先日も、サンマは秋の魚では無く冬の魚になりつつあるという記事を読んだ。
記者は毎日、花咲港に水揚げされるサンマを試食したとか。うらやましい。

単純に、大きい方が美味しいのかどうかは判らないが、一つの目安にはなりそうだ。
とは言っても店で色々売られているわけではないから、比較は自分の記憶とすることになるのだが。

 

画像は、山内鮮魚店さんからお借りしました。美味しそうですね。

 

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2023.07.11

納豆

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「納豆は身体によい」とは、よく聞く言葉だ。
しかし、あのにおい。

たまーに、「身体にいいものだから」とばかり、3個パックを買ってくる。
そして、その内1個はかろうじて食しても、あとの2個は賞味期限切れになってしまう。

 

先週来たパルコープで、「北海道小粒納豆」というのを注文した。
小粒だから「まだまし」かなと思ったのが、選んだ理由だ。

恐る恐る、昼食のご飯にかけてみる。
うん?そんなに匂わない。ご飯と一緒に頂いても、これまでのように「いやーな気分」にはならなかった。

 

よく毎日食べている方が、器に入れた納豆をかき混ぜる、ということをなさっている。
小説などで、「何回かき混ぜた」などというセリフも読んだことがある。

今度は直接ご飯に入れるのではなく、一度かき混ぜてみよう。

 

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2023.07.07

調味料

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調味料は「さとう」「塩」「酢」「醤油」、「そ」は何だったっけ?

これだけあればいいと思っていた。

しかし実際には、「砂糖」は三温糖と、自分しか使わないコーヒー用のシュガースティックがある。

「塩」は、伯方の塩だけでいいはずだが、「六助」にはまってから使い続けている。おまけに「クレイジーソルト」というものまで使っている。
この「クレイジー」はいくつかあって、「クレイジーペッパー」や「クレイジーガーリック」もある。

「酢」は普通のものとマイルドなもの。

「醤油」類がまた幾つかある。
一番出番の多いのが、「創味の白だし」で、おなじ創味の「すき焼き」や「めんつゆ」もこの範疇にはいるか。
もう一つ、「さしみ醤油」があった。あ、「焼肉のたれ」もこの分野かな?

「そ」は思い出せないが、他にもチューブ入りの「からし」「ショウガ」「わさび」「にんにく」といったものも調味料??
本来は都度「おろす」という作業をした方がおいしいのはわかっているが、無理はしない。

でも、洒落た調味料をその時だけ使ってもあとは使い切れないし、このラインナップで自分には充分である。

 

画像は、「創味の白だし」。

 

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2023.07.03

川井ペリーラ

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将棋の第8期叡王戦が岩手県で行われたときのこと。

午後のおやつに藤井叡王が頼んだのが、「川井ペリーラ」だという。
「おいしい」とおかわりもしたとかで、それまであまり売れていなかったのが、一挙に認知度が上がった。

そういう自分も、注文してみた。

お味は、「ものすごくおいしい」というほどではないが、サッパリしていて飲みやすい。
もっと暑くなると、一層その爽やかさが際立つだろう。

そこでフト思いだした。

夏休みに過ごした岐阜の祖父母宅では、午後になると少し離れた水場まで水を汲みに行き、そこへ梅干しのつけ汁と砂糖を入れて飲むのがおやつだった。
その水の、つめたくておいしかったこと!

その時の味に、このペリーラはよく似ている。

リピート買いするかも!

 

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2023.04.25

本日のランチ

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さっきは間違えて送信してしまいまし

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2023.03.17

里芋・長いも

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うん十年ぶりに、里芋の皮を剥いた。

ずっと生協の冷凍を使っていたし、そもそも(偏食屋)長男が食べないので、連れあいが亡くなってからは食すチャンスも減った。

それが、野菜の宅配をまたまた始めたので、入っていたのだ>里芋


これは想定内のことではある。

色々面倒な調理法は嫌なので、シンプルに炊いただけ。
これが、出汁がよかったのも手伝って、非常においしかった。ちょうど ↑ のような感じで炊けた。

子どもの頃は、里芋がキライだった。正月に母がたくさん作った里芋の煮物は、いつも余っていたっけ。
いつ頃から、里芋好きになったのだろう?
若い頃は、衣かつぎなど結構作っていたような。


もう一つの難物、長いも。
すりおろしは避けて、皮を剥いて短冊形に切って焼く。こちらも、おいしい!
一見長芋には見えない(はず)。

『これは何だ?』との(定番でない食材は必ず確認する嫌な奴)質問には、『ウド』と答えておく。
一口食べて、『何だか山芋みたい』のひと言が返ってきた。

こんなおいしいもの、いいよ 独り占めするから。

 

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2023.03.07

無印良品「桜のお菓子」

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無印良品のSNSで知った、「桜のお菓子」。

珍しいのと手軽なので、幾つか買ってみた。

すべてに「桜の……」と入っている。
「桜のスコーン」が気に入ったけど、やや歯に粘つく感じがマイナス点かな。

 

無印のカレーやこうしたお菓子類・お茶類は、洋服などを購入したときの「送料無料」にやや届かない折りに便利だ。

えっ?それが無駄遣いの元だって??
でも、毎日のおやつの一品になるんだからいいじゃない。それにお茶やカレーはストックになるし。
いや、その「ストック増やし」がいけないんだってば……??

 

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2023.02.19

新しいパン屋さん

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比較的近所に、新しくパン屋さんが出来た。

娘からの情報で知ったのだが、摂津方面で展開しているチェーン店のようだ。

開店日には朝早くから長蛇の列だったとか。

先日病院帰りに、寄ってみた。
時間帯が悪かったのか、夕方近いし寒い日だったのに「入場制限」などしている。
店内にあるカフェも満員だ。若い女性客が多い。大学からの帰途でもある。

食パンが切れていたので食パンと、次の日の昼食用の「粒あんパン」と「クロワッサン」を購入。

食パンはおいしかったが、クロワッサンは少々残念な味になっていた。

 

もう40年来頑張っているパン屋さんがある。

当時からあるユニークな名前のパンも、健在だ。食パンも「専門店」のものに遜色ない。塩パンやメロンパンは、よく次の日用に購入しているのだが、まったく味がおちていることはない。

また、いつもお客が多い。こちらはおばさんやおじさんがメインで、車での来店も多い。
こちらは近所の大学が無くなったのは、痛かったかもしれない。
現金以外には、PayPay払い可能が残っている。

大いに騒がれている「新しいパン屋さん」だが、どちらかというと、この古手を応援したい気持ちが強い。

 

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2022.08.22

「鯛茶漬うれしの」

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ふとしたことで、「うれしの」というのを知った。

鯛茶漬けだが、時のお殿様が召し上がって「うれしの」と仰ったかで、この名があるとか。
目黒のサンマは庶民の味だが、こちらは高級品?

お取り寄せが出来たので、さっそくポチった。

おいしい!

リピートするかもだが、何せお値段が……。

 

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2022.08.19

「ひよ子」

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「ひよ子」はおいしいお菓子だが、博多でも東京でも、自分ちの名物だと言っている。

いったい、どちらが正しいのか?

話によると、この二箇所だけでなく、同じ姿をした「ひよ子」ちゃんが各地に存在しているとか。

どこかの地の「ひよ子」応援団(?)から、「他のひよ子との区別がつく」と仰った方が、見事に間違っていたとか。

どこのではあっても、姿はかわいらしく味はおいしい。

 

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