2024.05.15

六花亭、いきなり米へ 初の道外店舗はカリフォルニア

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六花亭、いきなり米へ 初の道外店舗はカリフォルニア

絶対に北海道以外では展開してこなかった店を、カリフォルニアに出店するそうだ。もっとも「語学研修」が目的とかで、優雅なお話しだなぁ。

大谷が持っている六花亭の袋。中身はどなたからのプレゼントだったのだろう?

バターサンドが食べたくなってきた。

 

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2024.04.17

冷凍パン

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冷凍パンのサブスクを始めた。
どこで紹介されたのだったかは、忘れた。

決まったパン屋さんではなく、全国各地のパン屋さんから届くようだ。

一回目が先日届いた。これは、佐賀県から。8個入っていた。

コスパは良くないが、いつも何かしら食べるものがあるのは安心だ。

肝心のお味だが、お勧めだった食パンは、確かにおいしかった。
息子の評価では、他のパンはいつも買っているところの方がいいとのこと。

今後続けるかどうかは、二、三回届いてから決めよう。

 

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2024.03.07

納豆ご飯:続きのつづき??

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お昼に食す「納豆ご飯」は、何故か今も続いている。

納豆をかき回すのは、かなりうまくなった。
しかし、ご飯と混ぜてからのかき回しは、未だにうまくない。
かき回せ続けると非常に粘っこくなるらしいのだが、そこまで熟練できていないのだ。

もっとも、うっかりあのネバネバが手に着くのは嫌だ。

しかし、よく続いているなぁ>納豆ご飯。
もっとも毎週パルコープで届く3つだけなので、1週間に3回、お昼は納豆ご飯となるだけのことだが。
それにしても一時に比べれば、大変な進歩(?)だ。

それでも、旅行先の朝食では、絶対に食べないだろうな。

 

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2024.01.09

ぜんざい

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お餅が好きだ、餡子も。
だから当然、お善哉が好きだ。

しかし最近は、息子に自分が留守の時に餅を食べてはいけないと厳命されている。

昨日は息子が留守だったが、お昼は善哉にした。

餅をレンチンして、鍋に入れる。
かなり煮込んで柔らかくしてから食べることにする。

しかし、少しずつちぎって恐る恐る食べるなんて、せっかくの美味しさが飛んでしまうような気がするのが残念だ。

 

そして案の定、帰宅した息子に怒られた。

 

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2023.11.17

サンマの味、40グラムの重量差でどう違う? 食べ比べてみると…

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サンマの味、40グラムの重量差でどう違う? 食べ比べてみると…

先日も、サンマは秋の魚では無く冬の魚になりつつあるという記事を読んだ。
記者は毎日、花咲港に水揚げされるサンマを試食したとか。うらやましい。

単純に、大きい方が美味しいのかどうかは判らないが、一つの目安にはなりそうだ。
とは言っても店で色々売られているわけではないから、比較は自分の記憶とすることになるのだが。

 

画像は、山内鮮魚店さんからお借りしました。美味しそうですね。

 

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2023.07.11

納豆

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「納豆は身体によい」とは、よく聞く言葉だ。
しかし、あのにおい。

たまーに、「身体にいいものだから」とばかり、3個パックを買ってくる。
そして、その内1個はかろうじて食しても、あとの2個は賞味期限切れになってしまう。

 

先週来たパルコープで、「北海道小粒納豆」というのを注文した。
小粒だから「まだまし」かなと思ったのが、選んだ理由だ。

恐る恐る、昼食のご飯にかけてみる。
うん?そんなに匂わない。ご飯と一緒に頂いても、これまでのように「いやーな気分」にはならなかった。

 

よく毎日食べている方が、器に入れた納豆をかき混ぜる、ということをなさっている。
小説などで、「何回かき混ぜた」などというセリフも読んだことがある。

今度は直接ご飯に入れるのではなく、一度かき混ぜてみよう。

 

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2023.07.07

調味料

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調味料は「さとう」「塩」「酢」「醤油」、「そ」は何だったっけ?

これだけあればいいと思っていた。

しかし実際には、「砂糖」は三温糖と、自分しか使わないコーヒー用のシュガースティックがある。

「塩」は、伯方の塩だけでいいはずだが、「六助」にはまってから使い続けている。おまけに「クレイジーソルト」というものまで使っている。
この「クレイジー」はいくつかあって、「クレイジーペッパー」や「クレイジーガーリック」もある。

「酢」は普通のものとマイルドなもの。

「醤油」類がまた幾つかある。
一番出番の多いのが、「創味の白だし」で、おなじ創味の「すき焼き」や「めんつゆ」もこの範疇にはいるか。
もう一つ、「さしみ醤油」があった。あ、「焼肉のたれ」もこの分野かな?

「そ」は思い出せないが、他にもチューブ入りの「からし」「ショウガ」「わさび」「にんにく」といったものも調味料??
本来は都度「おろす」という作業をした方がおいしいのはわかっているが、無理はしない。

でも、洒落た調味料をその時だけ使ってもあとは使い切れないし、このラインナップで自分には充分である。

 

画像は、「創味の白だし」。

 

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2023.07.03

川井ペリーラ

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将棋の第8期叡王戦が岩手県で行われたときのこと。

午後のおやつに藤井叡王が頼んだのが、「川井ペリーラ」だという。
「おいしい」とおかわりもしたとかで、それまであまり売れていなかったのが、一挙に認知度が上がった。

そういう自分も、注文してみた。

お味は、「ものすごくおいしい」というほどではないが、サッパリしていて飲みやすい。
もっと暑くなると、一層その爽やかさが際立つだろう。

そこでフト思いだした。

夏休みに過ごした岐阜の祖父母宅では、午後になると少し離れた水場まで水を汲みに行き、そこへ梅干しのつけ汁と砂糖を入れて飲むのがおやつだった。
その水の、つめたくておいしかったこと!

その時の味に、このペリーラはよく似ている。

リピート買いするかも!

 

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2023.04.25

本日のランチ

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さっきは間違えて送信してしまいまし

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2023.03.17

里芋・長いも

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うん十年ぶりに、里芋の皮を剥いた。

ずっと生協の冷凍を使っていたし、そもそも(偏食屋)長男が食べないので、連れあいが亡くなってからは食すチャンスも減った。

それが、野菜の宅配をまたまた始めたので、入っていたのだ>里芋


これは想定内のことではある。

色々面倒な調理法は嫌なので、シンプルに炊いただけ。
これが、出汁がよかったのも手伝って、非常においしかった。ちょうど ↑ のような感じで炊けた。

子どもの頃は、里芋がキライだった。正月に母がたくさん作った里芋の煮物は、いつも余っていたっけ。
いつ頃から、里芋好きになったのだろう?
若い頃は、衣かつぎなど結構作っていたような。


もう一つの難物、長いも。
すりおろしは避けて、皮を剥いて短冊形に切って焼く。こちらも、おいしい!
一見長芋には見えない(はず)。

『これは何だ?』との(定番でない食材は必ず確認する嫌な奴)質問には、『ウド』と答えておく。
一口食べて、『何だか山芋みたい』のひと言が返ってきた。

こんなおいしいもの、いいよ 独り占めするから。

 

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