2022.01.19

シャウエッセンの「巾着型」包装サヨナラ プラ削減で

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シャウエッセンの「巾着型」包装サヨナラ プラ削減で

息子が子どもの頃から日本ハムファンで、その関係もあって我が家では「ハムは日本ハム」ということになっている。

MBSの「サタデープラス」では、毎週一つテーマを決めて「ひたすら試してランキング」というのをしているが、ソーセージの回で1位だったのが、シャウエッセンだった。

だからというわけではなく、本当においしいと思う。

 

そのシャウエッセンだが、長くなじまれてきた巾着型の包装を止めて、普通の長方形の袋にするという。
プラ使用削減が目的だとか。

一度馴染んだものが変わるとしばらくは違和感があるが、やがて慣れるのだろう。

 

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2022.01.07

スティックシュガー

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年末にそろそろコーヒー用のシュガーがなくなる頃だと気づく。

残り数本。

スーパーなどとは違って、Amazonで購入すると大容量で買わねばならない。
前回買ったのは、21年2月2日。
届いたのは、キーコーヒーのスティックシュガーで、「3g 50本 【5パックセット】」。
250本、750gになる。

この量のお砂糖を、一人で飲んだことになる。

引きこもり生活で、コーヒーを飲むような人は誰もこない。
娘や息子はコーヒーを飲まないし、チビさんはお砂糖をいれない。

もともと、コーヒーは殆ど飲まなかった。
それが、つれあいが残したのをもったいないからと飲んでいる内に、一日1杯位は飲むようになっていた。

あまり好きではないが、いつの間にか習慣になっていたものと思う。

げに恐ろしきは、こうした悪(?)習慣なり!

 

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2021.11.30

山本ゆり【syunkonカフェごはん】

Syunkon

著者:山本ゆり
価格:817円
カテゴリ:一般
発売日:2011/04/07
出版社: 宝島社
レーベル: e‐MOOK
利用対象:一般
ISBN:978-4-7966-8200-8
 

ブログで人気のレシピはもちろん、グラタン、パスタ、ご飯もの、サンドイッチ、おやつなどを幅広く紹介します。

 

こういう本は、実用書というより眺めて楽しむ部分が大きい(自分比)。

ブログが人気だという著者。
「目の付け所がちがいます」というか、「カフェごはん」という発想が面白い。

ワンプレートにドーンと一盛り。
一品一品は、さほど複雑なものはない。
材料も、すぐに用意出来るものばかり。

とりあえず何か作ってみよう。

 

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2021.10.30

本日のランチ

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里芋の煮つけがおいしかったです

 

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2021.10.13

シャウエッセン、「ゆで」から卒業 レンジOKに変心

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シャウエッセン、「ゆで」から卒業 レンジOKに変心

何も知らないということは、幸せだ。

日本ハムがこういうこだわりを持っていたとはつゆ知らず、フライパンで焼いていたし、料理によっては切ってもいた。

長男が日ハムファンということも会って、ハムやソーセージはほぼ日本ハムだ。

このシャウエッセンのパリッとした食感は気持ちいい。

MBSの「サタデープラス」での「ひたすら試してランキング」でも一位を獲得している。

そのシャウエッセン、こんどは「レンチン」も可能になっているとか。これも知らなかった。

今度試してみよう。

 

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2021.09.14

甘酒 「飲む点滴」で夏の疲れ防止

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(元気にキレイに)甘酒 「飲む点滴」で夏の疲れ防止

この「飲む点滴」という話しをどこかで聞いて以来、割合意識的に甘酒を飲んでいる。

手軽にこうしたパック入りを購入しているが、むかーしおばあちゃんが麹で作ってくれた甘酒を思い出す。

 

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2021.08.15

小川奈々【ビストロ・パ・マルのレシピ帖】

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著者:小川奈々
価格:1,650円
カテゴリ:一般
発売日:2021/07/29
出版社: 東京創元社
利用対象:一般
ISBN:978-4-488-02843-5

おうちで作る三舟シェフの味−。原作から、ドラマから、家庭で再現可能な絶品料理43品を紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】より

原作を読んでいるときも「おいしそう」と思っていたのが、ドラマでは美しい料理が目の前に(?)。

こんなお店に行って見たいと思いつつ、料理の姿はチラッとしか見えず、それで終わりだった。

本書はまさに、こんな読者というか視聴者のための本。

しかしながら、やはりハードルは高い。

眼福を味わいつつ、アレンジして自分流に出来るものがあれば挑戦してみたい。

三舟が決して人に教えない、そして高槻が母に作ってやりたかった「ヴァンショー」の作り方もある。

 

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2021.04.02

ベーコンサンド

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今読んでいる本に、「ベーコンサンド」が出てきた。
ひとり高原でカフェをオープンした女性の店のお客が教えてくれたもの。

レシピは結構簡単で、

・ ベーコンを弱火よりやや強めの中火で、両面炒める。
・ パンを2枚焼く。
・ 1枚のパンにベーコンを載せる、油も一緒に。
・ ベーコンにからしを少し塗って、もう1枚のパンを載せて4つに切る。

というもの。

今日はパンネルの食パンが来たので、さっそく作ってみる。

味はとてもよかった。勿論パンがおいしいのもあるが。それにバーコンの塩味がマッチして、美味。
ただ、パンが厚めだった(厚めがいいと書いてあった)ので、少々食べにくかった。

 

画像は、山崎パン「ヤマザキキッチン」さんのサイトから拝借しました。

 

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2021.03.31

「ヘルシオ」その後

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最初にメニューを選ぶときは、少々うっとうしい。こちとらよく見えないからゆっくり読んでいるのに、「三つのメニューから選んでね」とか何とか、色々うるさい。

スタートすると、「あとの加熱は任せてね」と言い、しばらく経つと「おいしく出来ますように」とか「加熱 していますよ」などと結構おしゃべりだ。
最後5分前と1秒前にも「おしらせ」があって、「できあがり」となる。

先に惣菜を作ってからご飯を炊くか、ご飯を炊いておひつに移しておいてからおかず作りにするかは、メニューにもよる。

これまで1.5合炊きの炊飯器を使っていたので、かやくご飯などは作りにくかった。それが色々出来るのは単純に嬉しい。

 

画像は、勝間和代さんが使っていらっしゃるタイプのもの。
我が家のとは、かなり違う。

 

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2021.03.22

ヘルシオが来た

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土曜日の朝、MBSで「サタデープラス」という番組があって、その中に「ひたすら試してランキング】というコーナーがある。

といっても見たことはなくて、しばらく経ったらネットに出るから、それを結構楽しんでいる。

 

3月20日は、「自動調理鍋」だった。

一位はT-falの「クックフォーミー」で、二位がシャープの「ヘルシオ」。
以下、象印の「自動圧力IT鍋」アイリスオーヤマ「電気圧力鍋」ワンダーシェフ「家庭用マイコン電気圧力鍋」と続く。

ヘルシオについては、以前勝間和代さんが二台をフル活用しているという本を読んだ。
こんな大きなものが台所に鎮座するのは嫌だなぁと思って、その時はスルーしていた。

しかしこの番組を契機に調べてみると、1~2人用というのがあって、そんなに大きくない。炊飯器よりも小さいくらいだ。

 

で、なぜかその「シャープ ヘルシオ ホットクック 電気 調理 無水 鍋 1.0L(1~2人用) スマホ連携 ホワイト」というのが、今日やってきた。
色は白で、他の電気製品と違和感はない。

とりあえず材料のあったポトフを、今作っているところ。

ご飯を炊く機能もあるということで、うまくいけばこれ1台ですむかもしれない。

結論は、夜になれば出るだろう。

 

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