2022.01.25

藤井聡太竜王が王将戦を開幕2連勝、粘りを許さず98手で押し切った

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藤井聡太竜王が王将戦を開幕2連勝、粘りを許さず98手で押し切った

一日目に2時間半ほどの長考があった藤井竜王。
色々な手を考えておられたのだろうが、消えていった考えは今回はまったく反映されない。

 

画像は、王将戦会場になった高槻市にある山水館。温泉もあって、いいところのようだ。

 

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2021.12.17

今年の漢字は「挑」!?オタリアのチェンくん、口を使って達筆さらり

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「動物が漢字を書く」というのはどこかで聞いたことあるなぁ、と思いながら読んだ記事。

今年の漢字は「挑」!?オタリアのチェンくん、口を使って達筆さらり

「オタリ」って、なぁに?
最初イルカかなと思った。アシカの一種らしい。

それにしても、上手に書くこと!

画像は、Wikipediaから。

 

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2021.12.05

MDと赤チン

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「MDと赤チン」とは?はて、奇妙な取り合わせだが。

実はこれらは、新三省堂国語事典から消えたか残ったかという話だ。

>さよならMD、店頭からも辞書からも 平成に刻まれた思い出は消えず

MDは、一時期よく使っていた。大量に買い込んだこともある。

それがiPodに取り憑かれて(?)、段々使わなくなった。
まだどこかに埋もれて残っているはずだが…… ごめんなさい、ごめんなさい。

新国に残るかどうかは、使われているかどうかが大きいらしい。

削除を提案なさったのは飯間先生で、反対はなかったとか。

そう言えば、いまだにカセットテープという言葉は小説にもその中のセリフにも結構出てくるのに、彼女はMDをききながらとか、『MD聞いていたの』といったセリフにお目にかかったことはない。

対して赤チンは、今でも結構出てくる言葉なのだとか。

新しい言葉が生まれる反面消えていく言葉もあるのは仕方ないが、寂しいなぁ。

 

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2021.11.30

博物館へ贈られた「2000GT」

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こんな記事を見た

唐沢寿明さんから突然の電話 博物館へ贈られた「2000GT」

「幻の名車」と言われるだけあって、生産されたのはわずか337台だとか。

その内の1台を唐沢が所有していて、今回それを博物館に寄贈したということだ。

唐沢はクラシックカーの愛好家として知られているという。

手入れが大変だというこの車。写真で見るととても綺麗な状態である。

でも、展示は来年3月末までだとか、そのあとはどうなるのだろう?

画像は、Wikipediaより拝借しました。

 

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2021.11.20

大谷選手 おめでとう

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昨日は大リーグMVP発表の日だった。

期待されていた大谷選手だが、なんとなく心配で我がことのようにドキドキ。

結果、満票で選出された。
本当にうれしい。

藤井君もそうだが、じつに人柄がいい。

これはそうしようとして出来るものではなく、身についたものだから自然なのだろう。
これがアメリカでも賞賛を浴びているのは嬉しいことだ。

 

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2021.11.16

大谷選手の会見

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昨日朝10時から、大谷選手の会見があった。

大谷翔平が会見、振り返る1年「パワー勝負をトップレベルでできた」

何げなく見ていたのだが、その真摯な対応に感心するとともに、「お気の毒な」と思わずにいられなかった。

まさに 

という状態だったのだ。
彼の貴重な貴重な時間を頂いてまでするような質問? というのがかなりあった。
それらに対しても笑顔で対応していた大谷選手。
大人だなぁ。

 

 

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2021.11.15

藤井聡太三冠が4連勝で「竜王」獲得 “最年少四冠“を達成

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藤井聡太三冠が4連勝で「竜王」獲得 “最年少四冠“を達成

知らなかった、「いつの間に?」。
そう言えば三連勝中だとは読んでいたが。

対戦相手の豊島さんは、同じ愛知県出身。
最初の頃は連戦連敗だった。
それが逆転した感があるが、これからも好敵手としていい勝負を続けて欲しい。

 

やはり天才なのだろうな。その上で謙虚さを失わず、絶えず向上心がある。

「すごいなぁ!」としか言いようがない。

奇しくも師匠の誕生日。いいプレゼントが出来たとは、ご本人の弁。

 

画像は、二年前まで通っていた図書館。
体力を考えて、おしまいに↓。

 

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2021.11.13

瀬戸内寂聴さん死去 99歳

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瀬戸内寂聴さん死去 99歳、作家・僧侶 文化勲章受章者

 

寂聴さんというより、作家瀬戸内晴美としての印象をいつまでも拭えなかった。

彼女の生き方やその小説が必ずしも好きだったわけではなく、得度なさったと知ってビックリしたものだ。


しかしその頃から、寂聴さんの僧侶としての発言などに惹かれるようになったのも事実だ。

一度寂庵を訪いたいと思いつつ、ついに果たせなかった。

 

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2021.11.09

そういうことか

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日ハムの新庄監督語録第二弾

 就任会見の直後、別室で球団担当の記者たちによる合同取材で、「杉谷拳士」の名前を挙げていた。

テレビにも出たりして、非常に目立つ選手だという。

しかし……

ビッグボスが言いたいのは、同じくらいの活躍なら目立つ方がいいのだと。

つまり、彼にはレギューを取って活躍してくれと仰っているのだ。

監督に名前を挙げて貰うだけでなく、選手とは何が一番大事なのか、しっかり考えて欲しいということなのだろう。

 

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2021.11.07

新監督

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プロ野球もシーズンをほぼ終えて、新年度からの体制に切り替わりつつある。

監督が替わるチームも多い(例年に比べてどうかは知らない)。

日本ハムで新しく監督に就任する新庄も、その一人だ。

彼は一見、ちゃらんぽらんに見える。というか、そのような報道に接することが多かったような気がする。

ところが、彼は自身でyoutubeもしていて、そこではきっちりした野球理論を展開しているとか。
報道側もそれを見て、評価を変えているところがあるとは息子の弁。

我々が芸能人やいわゆるアスリートのことを知るのは、報道を通してしかない。これは事件などでも同じことだが。

そしてそれを鵜呑みにして、とやかく言うことになることもある。

しかしこの例のように、いまは自身が発信することができる。それをうまくキャッチできるかどうかは、受け手の問題だが。

 

だが、一切反論できない立場の方もいらっしゃる。そういう場合、心理的にどんなにかお辛かろう。

 

あの記者会見から10日経った。
今は着々と渡米の準備をなさっていることだろう。

それなのに、またも「その後の結果」に飛びついて大きな見出しで煽ろうとしている輩どももいる。
まったくねー。

 

新庄と言えば、小樽に「新庄」というお店(食べどころ)があった。
今もあるかな?

 

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