2018.01.24

「話す方が4倍速い」生産性アップに音声入力

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「話す方が4倍速い」生産性アップに音声入力。本執筆、おかず1品、英語授業の字幕も

日野原重明先生は、Facebookを音声入力なさっていたとか。

自分の場合は、Siriを使っている。これだと、ロックされていても使えるから。
またPostEverでも、簡単なことは音声入力で間に合う。

原稿も音声入力でというのは、やってみると面白いかも。
自分はタイピングは早いのだが、如何せん、最近手の痛みが強いのだ。


画像は、3年前の元旦。あの時はビックリしたなぁ。


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2018.01.23

凄腕つとめにん)広辞苑の新版に加えた項目、約1万

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凄腕つとめにん)平木靖成さん 広辞苑の新版に加えた項目、約1万


飯間先生が仰っていたが、広辞苑で間違いが少し見つかったからといって、「もう広辞苑買わない」と短絡的にならないでほしいと。
10万語のうちのほんの少し。

そして、岩波書店は前向きの対応を検討している。


この平木さん、国語辞典ナイトの新年会にも出席なさるようだ。

行きたいなぁ!


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2018.01.21

小さな変化

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ココアを袋から容器に入れ直すとき
一度に袋から移そうとすると、細かな粒子がパーッと散って大変だった。チマチマと、大きい方のスプーンで移す必要があった。(森永ココア)
「貼るカイロ」を取り出すとき
「切り口」とあるところを破りとるのだが、これが大概チョコッとだけしか破れないのだ。あとは小さな隙間に小指を入れて隙間を開けようとするのだが、袋が固いのでなかなかうまくいかない。(桐灰カイロ)


ところが最近、ココアは舞い散らなくなり、カイロはスッと開封できるようになった。

もしかしたら、同じように感じた方からの「ご意見」があったのかもしれないし、内部で改良しようということになったのかもしれない。


率直に使い勝手などで意見を言うことは、大切だと思う(自分はしたことがないが)。それによって商品が改良されれば、それは利用者への利益になるから。


なんだか、「でも……」と続けたいような書き方だなぁ。


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2018.01.17

広辞苑第7版

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ことばは、自由だ。

広辞苑第7版移行版と、10月の検索語(17.03.31)で書いたように、移行版を入手していると無料でアップデートして貰えるのだった。

しかし電子辞書の不便(?)なところは、最初から順に読むという使い方が出来ないことだ。勿論検索性に優れているし、それこそが醍醐味なのだろうが、なぜか寂しい。


発売後さっそく、

新広辞苑、「LGBT」の説明に誤り 岩波、修正を検討という話題も出ていた。


今日は長く放置していた歯科通い再開。
これまでと違う、駅前に新しくオープンしたクリニックに行く。以前のところは技術的には良かったのだが、診察のシステムがどうも合わないというか……。

今回のところは、息子が本院に長く(メンテに)通っているので、良さそうかなと思ったからだ。

初めてということで色々治療方針の説明があったりして、2時間以上かかった。


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2018.01.16

「バスの中、そっと娘を見守って」 母の願いに6人が

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「バスの中、そっと娘を見守って」 母の願いに6人が

いいアイデアだなぁと思う。
後ろ姿だけど、見守る学生もいい感じ。

しかし、こういう風に本人が判ってしまうことで、次の心配が出てくるのではと、心配。


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2018.01.13

世の中 捨てたものじゃない

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「はれのひ」被害に遭われた新成人の皆様へ

キングコングの西野亮廣という方は、存じ上げない。
もしかしたら、売名行為だという人がいるかもしれない。

でも、ここにはっきり書いていらっしゃる。

レターポットのユーザーはそれを望んでいるし、僕にしてみればレターポットを知っていただくキッカケにもなるので、ウィンウィンウィンです。

レターポットという、面白い企画を知るきっかけにもなった。


また、松任谷由実さんのご実家は呉服屋さんとのことで、ここでもクラウドファンディングを使って支援しようとなさっているというニュースもあった。


悲しい経験が、嬉しい笑顔に変わればいいね。


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2018.01.12

ようやく始動?

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12月中旬、つれあいがインフルエンザにかかって、こちらもパニック状態に。
「近寄るな、うつすな」と、家庭内隔離をば。

幸い病院の吸入処置が劇的に効いて、そのあと二日ほどは元気に年賀状作成などしていた。
ところが、発症から5日ほど経過したところで遠出したのがよくなかったようだ。

その後、一向に回復の兆しが見えず、年末に。

そうこうするうちに、自分も年末の寒い日に他出したのがたたって風邪を引いてしまった。
これがまた長引いたのなんのって!

病院へは行かず市販薬をとっかえひっかえで凌ごうとしたのだが、発熱を伴った時点で病院へ。
インフルエンザではなかったのは、幸いだった。


そんなわけで、年末28日から昨日まで、通院の一日をのぞいて、家籠もりの年明けだった。

昨日も午前の部が終わった時点でかなりきつかったのだが、何故か午後の部が終わった頃には少しマシになっていた。


昨夜はよく眠れて、今日は平常に近い状態にまで戻ったようだ。


画像は、昨夕の「かささぎ橋」。


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2018.01.08

ほぼ日手帳の使い方

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毎年1冊は購入している「ほぼ日手帳」だが、今回Web経由で買ったら付録が付いてきた。(ロフトでもついてくるのかな?)

一つはボールペンで、これは定番。
それから「献立」と「料理名」が判るというサイコロ。これの使い方はイマイチだったので、使わない。

そして、A3で1枚の「LIFEのBOOK」というリーフレット。
この中面には、色んな立場の人(???)の「使い方」が載っている。

カンガルーは、『育児日記ですよ。』 なるほど
お坊様は、『髪型を変えられないので、手帳のカバーをとりかえて楽しんでいます。』 いいですね。
頭にわっかが載っているから、天使さまかな?『ストレスの多い仕事なので、「日々の言葉」を読んで癒やされます。』 いやー、おつかれさまです。


カッパどん『今年は「きゅうりソムリエ」の資格を取るまでの記録になりそう』 がんばって下さい!
なまはげさん『「わるい子帳」はべつにあるんで、純粋にスケジュール帳ですね。』 って、あちこち出没なさるのね。
サンタクロースさん『お金のことを書いてますね』 何でやろ??


火星人『地球旅行した友人にもらって。地球のおみやげに買ってく人、多いみたいですょ。』そんなに人気なの?
エリートサラリーマンらしき人『「あれ?キミもほぼ日手帳?!」みたいな出会いを狙っています!』 商談がうまくいけばいいですね。
ちょっと小太りのおばあさま『書くことはそんなにないんですケドね。孫とおそろいなの、コレ。それだけで嬉しいの。』そうです、そうです! 最高の一冊ですね。


白鳥?(にしてはホッソリしている)『渡り鳥なんで。その土地その土地の葉っぱとかはってます。』 いい使い方だわ。
若い女性『当時の彼と使いはじめて。ええ。手帳だけはずっと続いてマス.。』 ということは……。あとは聞かない。
ロボット『デジタルなものに頼りがちなので。紙とペンって、いいですよネ。』 そのとおり!


いずれもいずれも、名言ではないか!


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2018.01.07

仙さん 逝く

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星野さん「最期は昼寝でもしているような」楽天発表全文

星野仙一さんが死去 プロ野球中日・阪神・楽天で監督


三つの球団の担当記者の追悼文がせつない

「散歩」と称したリハビリ 星野さん「絶対戻るからな」
星野監督の楽天時代、担当記者が振り返る→楽天時代の担当記者

ベンチ蹴り扇風機壊しても 星野監督、闘将の陰の優しさ
これは、阪神時代のこと。

中日時代のこと
父のぬくもりは知らないが…星野監督の「2人のオヤジ」


いつも怒っているイメージがあるが、こうした面も持っていた。


それにしても、野球少年はやはり、一度は巨人にあこがれるのだな。


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2018.01.02

パントリーチャレンジ事始め

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年末ともなると、冷蔵庫・冷凍庫はビッシリ一杯になる。
元旦に若干減って、三が日の内にどんどん減っていくのは、楽しいものだ。

そこから派生して、「パントリーチャレンジ」をすることにした。


これは何も自分の発案ではなく、いつも巡回している筆子さんのブログで教わったことだ。

パントリーチャレンジ、すなわち「家にある食材を食べつくすまで買い物に行かないチャレンジ」ということになる。
これは、正月のように買物に行かない時には有効だ。

といっても、青物などは必要に応じて補給しながら、メインの食材はあるものを使い尽くすことにする。


毎年、年明けには何となくしていたことを、今回は気を入れて実行しよう。
予算の食費に余裕が出たら、美味しいものを食べに行きたい。


今年は、「サンダーバード」に乗るぞ!


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