2019.11.12

無印良品のハイネックTシャツ

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今頃着るプルオーバーを探していた。

かなり前には、ユニクロのヒートアップのものを着ていたのだが、ユニクロは着ないことにした。

昨年まではシャツブラウスを多用。

しかしやはり、家で着る服としては、袖口が少々鬱陶しい。

そんな時、無印良品で綿のハイネックTシャツというのを見つけた。
「綿」というのに抵抗があったのだが(暖かくないというイメージ)、「綿であったか」という言葉に釣られて購入。

オフホワイト・チャコールグレー・ブラックの3枚。何と、一枚990円。

首が窮屈といレビューもあったが、自分はそうは思わない。
袖ぐりが若干キツいかなとも思うが、L寸だと逆に袖が落ちてしまうかもしれないし。

少し様子を見て、気に入ったら晩秋から初冬の定番にするかもしれない。

他に、「ヤク」毛入りのロングカーディガンも。
これも暖かくていい。

 

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2019.10.30

佐々成政、命がけの「さらさら越え」どの道をたどった?

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佐々成政、命がけの「さらさら越え」どの道をたどった?

松本清張の短編で読んだのだったが、さてタイトルは何だったっけ?

あの時の家康との会見では、成果は得られなかったと書いてあったと思うが。
徒労に終わったという結末だったような。

今回の記事では、決死の行動は無駄ではなかったとあった。

 

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2019.10.26

穴あき靴下、新品に永久交換 1足2千円、強気の戦略

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穴あき靴下、新品に永久交換 1足2千円、強気の戦略

これ、いいな。
1足2千円って、そんなに高いほうではないでしょ?
ある程度の価格を出した方が、丁寧に履くと思う。

冬用のがあれば買うのだけど。
今はアルパカ製を履いているのだが、割合早くモコモコになりすぎ。

これの関連記事として、

ぐるり逸品)靴下 奈良県広陵町、大和高田市 ずれない締めない、奈良ブランド

というのもあった。こちらのレディースも色々なデザインがあって履きやすそう。

和紙を使ったブラウスを、昔買ったことがある。涼しくて快適だった。

画像は、奈良産のもの。

 

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2019.10.25

ヤマトがアマゾン向け運賃を値下げ!

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ヤマトがアマゾン向け運賃を値下げ!2年前の値上げから一転の事情

読んでみると、「ふーん」という感じ。

Amazonからの荷物はヤマと君がほとんどだったのに、ヤマトが運賃値上げを言い出した頃から、『アマゾンです』という宅配業者による配達が増えた。
ヤマト君の場合、それまでは配達の人もほぼ決まっていて割合感じよかったのが、最近は色んな人が来る。
チャイムを鳴らしてすぐその場を離れて車の方へ行く(らしい)女の子がいた。返事をしても応答しない。こちらは誰が来ているのかわからないから、相手を確認したいのに。
その旨伝えても、一向に学習しない。きっと荷物が多くて焦っているのだろう。

そういえばあの子、最近来ないなぁ。

当地から市駅へ行く途中に、大きな建物が出来た。『あれは何ですか?』と、送ってくれる人から必ず聞かれる。
(アマゾンの)物流センターだという噂もあったが、何なのか、未だに知らない。

 

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2019.10.15

防災訓練

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地上へ出たら、防災訓練をしていました。

全然緊迫感がありませんね。

 

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2019.10.12

高校のグラウンド隅にある家

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少し前になるが、高校のグラウンド隅にある家 校長先生が学校に住む理由という記事があった。

「校長公舎」というそうだが、「教員宿舎(?)」というのは無くなったのだろうか。

 

叔父は岐阜県郡上郡(現郡上市)で教師をしていたが、広い郡内での単身赴任もあった。
そんなとき、学校の敷地内に教員住宅があり、そこに住んでいた。

ある夏、叔父についてこの家に行ったことがある。
アパート式ではなく、一件ずつ分かれていたような。いや、入り口は一つだったかな?

雪深い土地で、冬はここから校舎までかなり時間がかかったのだとか。

近くに水の澄んだ川があり(郡上はどこも川がきれいだ)、そこから水を引いてプールのようにしてあったような。

はるか記憶の彼方に沈んでしまったが、懐かしい思い出である。

その叔父が亡くなって、はや5年が経つ。

 

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2019.10.09

歳月

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歳々年々人同じからず

月日は人を変えてしまう。懐かしくはあるが、さびしい。

 

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2019.10.05

軽減税率

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10月からの消費税増税に伴って、キャッシュレスでのポイント還元というのが始まったようだ。

しかし、ただ単にキャッシュレスで支払うとポイントが付くのではなく、色々ややこしそうだ。

宇都宮駅で「JREポイント」(だったか?)に今すぐ登録しよう、というポスターが貼られていた。

ホテルで挑戦するも、うまくいったのかどうか、判らない。

しかし明くる日コンビニで買い物をすると、「キャッシュレス還元」とやらで支払額から18円引かれていた。
同じ店で前の日に買物をしたときにはそんなのはなかったから、うまく登録出来ていたのだろうか?

よくわからない。

 

宇都宮は、カクテルの街でもあるのだった。

 

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2019.09.27

バッグいろいろ

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先日リハビリへ行ったら、時々お目にかかるご近所の奥さまが、自分が持っているのの色違いのバッグをお持ちだった。

↑のもの

これはポケットがたくさんで使いやすいが、ついものを入れすぎて重たくなる傾向にある。
先日の城之崎行きでも、これとカート持参。
来週の宇都宮行きでも使うかな?

 

この半年ほどで、バッグを買いすぎた。ようやく減らしつつあるのに、いつの間にか以前より増えている。
買ったはいいが、返品したものもチラホラ。2_20190927001101

→ は、小ぶりでちょっといい感じ。 こちらも、上のシャルル・ジョルダンと同じく、ライトアップで。

 

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↑は、サブ的なリュック。これはAmazonで購入。

カナナバッグも色違いで揃えすぎたが、少し飽きてきた。

 

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2019.09.20

穏やかな秋彼岸を迎えられることを願って。名歌「里の秋」誕生の物語

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穏やかな秋彼岸を迎えられることを願って。名歌「里の秋」誕生の物語

童謡の背景には、思いもよらない物語がひそんでいることがある。
例えば、野口雨情の【シャボン玉】など。

この歌は、子どもの頃からよく口ずさんでいた。
『かあさんとただふたり』『とうさんんのあのえがお』の意味は、もう少し大きくなってから知ったことである。

ただ元歌が戦争鼓舞のものだとは、今回初めて知った。

しかし戦後生まれ変わったこの歌は、多くの引き揚げ者の涙を誘ったという。

この歌に描かれたような里の風景は、今はもうなかなかお目にかかれなくなった。

秋の夕暮れの、もの悲しい風景も、さまがわりしてしまった。
それでも、「風たちぬ」頃になると、もの悲しい思いにとらわれる。

今日は、彼岸の入りである。

 

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